FH5 シーズン7 秋の週。

FH5 シーズン7 秋の週。

新登場のマシン以外はすべて入手しているので、今週も20P分だけがんばります。

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フォトチャレンジ #CULTURALHERITAGE

テオティワカンでカルトマシンを撮影することが条件。

カルトマシンという表現になっていますが、マシンのカテゴリ一覧ではカルトカーと書いているので、その中から好きなものを選んで撮ればOK。

テオティワカンの場所も、地図に地名が出ているのですぐわかるはず。滑走路のような一本道も目印。

ちなみに今回選んだマシンは、Datsun 510 1970。通称ブルーバード。青くないけど。

とある日の対戦レースで、こちらは同じくらいの年代のミニクーパーを使っており、性能的ハンデはほぼないはずだったのに、このブルーバードにあっという間にブッちぎられたのが悔しゅうて悔しゅうて…。

ウィークリーチャレンジ ロボ

オフロードカーには、やっぱりジュラシックパーク。

今週のお題は、Ford F-150 Raptor 2017

ゲーム内のテキストのとおり、メキシコではLoboという車名だそうです。ロボットのRoboではない。

どうしてLoboと呼ばれているのかは、Wikipedia先生でもわからず…。

Loboはスペイン語で狼とのことですが、もともとの車名であるRaptorは英語で猛禽類の意味。なんで狼に変わったんだろうか。

それはさておき、チャレンジ内容の方はというと、まずチャプター2ではクロスカントリーで1勝すること。

イベントラボで短いコースを選んですぐ終わらせるインチキは、もう通用しなくなっていました。普通のレースで勝ちましょう。

チャプター3では、トレイルブレイザーで合計9スター獲得すること。最短ルートを目指そうと、木にガンガンぶつかってリワインドの繰り返しなので、正直言ってつらいです。

そしてチャプター4では、スキルスコアを合計50万獲得すること。これまた荒野で、ひたすらサボテンをなぎ倒しながらのドリフトを繰り返すだけなので、つらいです。

ボディもでかけりゃ、ロゴもでかい。

F-150の踏破性能の高さには感心ですが、次週はもっと普通にレースがしたいです。

アーケード

なにわろとんねん

ウィークリーチャレンジ完了後、ちょうどアーケードの開始時間間近だったので、F-150に乗ったまま直接向かいます。

これではさすがにドリフトは厳しいと思うし、パワーのあるマシンですから、今回はデストラクションを選択します。

やることはピニャータとかビニールハウスのポールとかに体当たりするだけなので、ひたすら地味。

ただ、ドリフトよりははるかに簡単なので、誰でも楽に3ラウンドクリアはできるでしょう。

EVENTLAB バハ・カリフォルニアステージ

マシンはなんでもあり、ランクの指定もないため、これもそのままF-150で挑みます。

内容を把握せずにいきなり挑んだものの、コースの内容はというと、6分以上はかかるダートのトレイルコースでした。オフロードマシンで良かった。

ところが、チェックポイントがかなり狭く、なおかつ急ブレーキの必要な箇所と、ひたすらアクセルを踏んでいける箇所が多数存在しているので、かなり緩急の差が激しいです。

まさに、WRCのようなコースと言えるかもしれません。狭い山道を一台で果敢に攻めていくタイムアタック。

敵は存在せず、とりあえず完走すればクリアとなるため、そんなに気張らずに挑みましょう。

Playground Games ブラックジャガー

この時点で20Pまであと5Pであり、すぐに終わるPRスタント3つで済ませてしまえば早かったのですが、プレイグラウンドとチャンピオンシップに衣装などの未入手の報酬があったので、これらで遊ぶことにします。

リワインド必至のPRスタントよりは楽しいしね。

今回のプレイグラウンドは、Aランクのジャガーのマシンが条件。

プレイグラウンドはほとんど荒れ地が舞台ですが、ジャガーの中にはオフロード向けに見えるマシンが、あまり無いように思えます。

排気量0.00L。つまり電動。
まるで電池そのものが走るかのようなボディ…。

そんな中でもI-Paceはボディの大きい四駆であるため、こtuれで行こうと思ったのですが、いざマッチングが完了し、マシン選択画面に入ると、なぜか居なくなっています。

どうやらこのI-Pace、バグのせいで現在、RAESRとともにカスタムレースでは使用禁止となっているのですが、それはプレイグラウンドでも同様だったみたいです…。

平地であればきっと役立つマシンだったのに…。

仕方ないので、急遽Jaguar F-TYPE R Coupé 2015に切り替えて挑みます。

オフロード用にセッティングされていないのですが、もうマッチング完了してしまった以上、逃げることはできないのでこのまま挑みます。

…が、やっぱりセッティングしていないせいで、荒れ地のうえではろくに走れません…。すぐにスピンしてしまいます。

そんな中、味方が奮闘してくれたおかげで、チームとしては勝利。勝ち負けは関係ないのですが、チャレンジ達成となりました。

本当は制限中のマシンが早く解禁されることを願いたいですが、ひとまず他人とプレイするうえでは、制限マシンをちゃんと確認しておきましょう。

チャンピオンシップ クロスカントリーサイド

踏んづけ上等の過酷レース。

Bランクのオフロードカテゴリのマシンが条件のクロスカントリーです。今回はMini X-Raid All4 Racing Countryman 2014を選択。

嵐が吹き荒れる悪天候だったり、ライトがあまりにも鮮やかすぎる夜間だったりと、まともな状況ではない中でレースが繰り広げられます。

敵の難度は玄人にしているので、いくら見通しの悪い場所だろうが、本来だったら大して手こずることのない相手なのですが、このときの私はどうも集中できていなかったようで…。

油断していたのか疲れ果てているのか、コーナーを曲がるときにギアを落としていないなどの凡ミスを連発、加速がまるで追いつきません。

そのため各レースの順位はすべて1位とはならず中途半端な結果となりましたが、総合スコアが同率1位でもクリア扱いとなるようです。

現実の運転と同じく、睡眠はちゃんと取ろう!

終わりに。

今週分のポイントが20Pに到達したので、今週から新登場のFerrari California T 2014を無事にゲットとなりました。

厳密に言うとFH4には登場していたマシンなので、ようやくFH5でも復活ということです。

やっぱりフェラーリの性能は凄まじい。

先週と同じく、今週分の残りのチャレンジは、もう無理して手に入れるべき報酬でもないのでパスします。

図鑑コンプリートまであと6台。今シーズン分があと3台と、すでに明らかになっている次回シーズン分の3台だけが空いているので、今のところ取り逃しは全くありません。よかった。

あと、カーパスのマシンはここのカウントに含まれないものかと思い込んでいたのですが、配信の週になるたびに最大値のカウントは増えているみたいですね。

やっぱりカーパスも持っていないと、完全なコンプリートにはなりません。とはいえ、持ってるので問題なし。