良いこと日記。 2022/4/29

良いこと日記。 2022/4/29

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やっぱりナンバープレートは変えるべきか…。

正直言って全く良いことではないのですが、現在所有している50ccの原付のナンバープレートが、以前の居住地のままになっています。

本当は引っ越してから15日以内に変えないといけないそうですが、もうとっくに1年以上経っています…。

変えていなかった理由としては、めんどくさいということもあるのですが、大阪ナンバーが嫌いだから。

読んで聴く、新しい習慣。番組内容を編集した記事からラジオ番組を聴いていただける”RadiChubu”。名古屋を拠点とするCBCラジオの番組と連動した、中部地方な…
radichubu.jp
こちらはクルマの話ですが、「なにわ」が嫌という話も。

割とマジで、他県で大阪ナンバーに乗っていると、警察に怪しまれるんですよね…。

当時は田舎で畑仕事をしていたのですが、畑のすぐ側に原付を駐めていたら、たまたま通りすがったパトカーから警官が降りてきて、大阪ナンバーだった私の原付を、不審者のものじゃないかとジロジロ見ていました…。

仕事場の人にも説明してもらうことでようやく誤解が解けましたが、それほど大阪という場所は治安がよろしくないところなのです。

そんなことがあったので、すぐに現地ナンバーへの変更手続きを行いました。

今は実家の事情で、やむなくまた大阪に戻って生活しておりますが、当時住んでいた田舎が今でも気に入っているので、ナンバーを現地のもので残していました。

以前とは逆に、大阪では他県ナンバーが怪しまれるということはなさそうですし。

引越しの際に必要なバイクの住所変更手続き、手続き後にしないといけないこと、時間がない場合の対処法を解説します。単身引越しナビは、引越しをしたい単身者と安くて安心…
www.t-hikkoshi-navi.jp

ただ、恐ろしいことに上のサイトなどによると、速やかに住所変更しなかった場合、罰金が課される恐れがあるなんて書かれています…。

郵便の転送手続きはしているので、たぶん去年分の支払いのときは、用紙が実家に届いて、すでに税金を支払ったとは思うのですが、ぜんぜん覚えていません。

また、のちのち普通二輪への買い替えを予定していますが、そこでどのみち大阪ナンバーが付けられてしまうでしょうから、やはり観念して今のうちに原付を大阪ナンバーを変えておこうと思います。名残惜しいですが…。

ただ、これまたサイトによると、先に廃車手続きをしないといけないだのなんだの…。そんなことしたら、原付に乗れない期間が発生してしまう。

ところが、以前住んでいた田舎では、大阪ナンバーから現地ナンバーに変えるために、原付に乗って直接役所へ行くと、なんとその場ですぐに新しいナンバーをくれたんですよね。古いナンバーの返却も同じ役所で。

(何年も前に旧ブログに書いていたのが見つかって良かった…。のちほど、加筆修正して当ブログに記事を移し替える予定です。)

しかし、これがどの役所でも同じなのかどうか…。さすがに大阪では、こうは行かないかもしれません。

どのサイトを見ても、先程のリンクと同じようなことばかり書かれていますし、私が住んでた地域だけが特殊なのかも。

面倒なことに、役所が開かない土日を挟むことになってしまったので、早ければ次の月曜に役所まで確認しにいくことにします。

いつもなら、役所が閉まる時間になってからの退勤なので間に合わないのですが、幸いにも来週月曜は早く帰れる可能性があるので、ナンバー変更に付いて聞きに行けるかもしれません。

とにかく知りたいのは、すぐに発行してくれるのかどうか、そして延滞金は発生していないかどうか…。

カラーは優先しなくても良い?

普通二輪を購入することの方が優先とはいえ、クルマの方ものちのち買わなければいけません。

テレビで良さげな観光スポットが映るたびに、母が行きたいというのですが、すぐさま「でもお父さんがもう歩かれへんからなぁ」と続けるのを聞くたびに、クルマがないことが悔しくなります。

というわけで、中古車サイトを眺めておりますが、あまりにも品揃えが多いので、延々と時間が過ぎていきます。

欲しいのはやっぱり、安くて数も豊富で見た目がクラシック風でお気に入りなミラジーノ。いくら安くても、よそと被りやすい車種とカラーはごめんです。

専門店も複数あるくらい、今でも人気の高い車種のようです。

(ミラジーノも他人と被りやすいとは言えますが、他の軽自動車よりは少ないはず。)

赤紫が一番良かったのですが、それに絞るとどうしても数が減ってしまい、安いものがなくなってきます。

赤紫は諦めるしかないのかなぁと思っていたのですが、そんな中、本来のラインナップには存在しない、イエローやオレンジやベージュのミラジーノも発見。

これらもかなり良さげな外観で、支払総額もほどほどだったのですが、すべて販売店舗が県外なのが難点。

手続きうんぬんの問題で、バイクと違ってクルマはその場で乗って帰るということができないようなので、輸送してもらうことになるでしょう。

(バイクでも買ってから即乗って帰れるかどうかは微妙なところですが…。)

そうなると、結局は高く付いてしまうかもしれません。ますますクルマの入手が遠のきます。

一方で、もっともありふれているホワイトであれば、県内で安めの個体を発見。

先程のイエローなどは、もともと別カラーだった個体に、上から塗装しているようなので、まずは安いホワイトを早く手に入れて、あとから別のカラーに塗り替えるという方法でもいいかもしれませんね。

とはいえ、素人じゃうまくいくわけがないので、プロに任せることになりますが、もとから希望の色で塗られているものよりは、総額が高く付いてしまいます。

塗装じゃなくて、フィルムを重ねるカーラッピングにすれば安く済むようですが、それでも何十万もかかります。

ホワイトにしてクルマそのものを真っ先に入手するべきか、希望のカラーの資金が貯まるまで我慢するか…。悩みます。

なお、ミラジーノはたいていが前輪駆動かつATですが、あとから四輪駆動かつMTに改造した個体も存在するもよう。

もとから四輪駆動MTの個体だと本体代が高いので、カラーと同様に、まずは安いクルマ本体そのものの入手を優先してもよさそう

ただ、いつでも在庫のあるフィルムと違って、もう古い車種であり改造パーツは廃盤の恐れがあるので、希望通りには行かないかも。

話は変わり、普通二輪はベスパが欲しいのですが、こっちだと意外にもレッドが一番安かった。

でも遠い他県なので、ベスパに限っては、近隣から希望のカラーの本体を買ったほうがマシかも。

またもや見つけた、手頃なクラシック風マシン。

クラシカルなレトロカーとすれ違うとつい振り向いてしまいますね。今回は国産車のおすすめレトロカーをご紹介します。全部で14種類の国産車おすすめレトロカーが登場しま…
kurashi-no.jp

ミラジーノのことを調べているうちに、上記のサイトを発見。

ミラジーノ含め、高い安い問わずクラシック風の見た目の国産車が取り上げられております。

特に気になったものを挙げるなら…。

日産・フィガロ – Wikipedia より引用。

まずフィガロ

めっちゃくちゃかわいい見た目してますが、もれなく150万超えというプレミアが付いてしまっています…。

ミニカーの方も、もれなく1万円超えのプレミア。

三菱・ミニカトッポ – Wikipedia より引用。

一方でこちらのミニカトッポ タウンビーは、なんだか幅が狭くて背が高く見える、ヘンテコな見た目です。

路上で見かけたことが全くないうえに、ミラジーノと似たような赤紫のカラーもあるので、これもなかなか気になる車種です。

中古車も、ミラジーノとほぼ変わらないくらいの値段幅で存在していました。ただ、在庫は少ない。

あぁ、また選択肢が増えてしまったゾ。とりあえず、クルマが買える資金になるまでまだまだ先だし、それまで存分に悩もう。

ゲームつぶやき。

モダンウォーフェア2発表来たああぁぁぁぁ!!!傑作確定!
ヴァンガード終了!!!!
FH5 シーズン7 夏の週。
シンコ・デ・マヨ FH5ではシーズン毎にテーマが設定されており、今回のシーズンは「シンコ・デ・マヨ」。 …って何なんでしょう? https://sharehou…
tanoshi-nichiyo.com
路上で見かけた奇妙なクルマのことも、ここに書いておきました。
小さいのに観音開きなクルマの目撃情報、お待ちしています。
やっぱり予想通り、来月にプレミアムアカウントの半額来る!
それまでは、ログインするだけの毎日…。