CoDヴァンガード シーズン2後半 5週目。

CoDヴァンガード シーズン2後半 5週目。

シーズン2も残り一週間となりました。

バトルパス内に無理してでも欲しいと思う報酬はもうとくにないので、いつもどおりぼちぼちやります。

最低限手に入れておきたいスティッキーボムやPERKは、ちゃんと入手できたのでOK。

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ヴァンガード

今週のプレイリスト。

Shipment 24/7がなくなってしまい、いつものShip Hausに戻ってしまいました。

ただ、先週のShipment 24/7ですが、どういうわけかコンバットペーシングにTacticalがやけに出現しやすく、4v4の戦いばかり強いられました。

モダンウォーフェアのときのShipmentと比べると規模が広いのに、人数が5v5から減らされていては、あまり楽しくはありませんでした。

でも今週からのShip Hausは、Tacticalはほとんど出ずAssaultが出やすくなっていたので、やっといつもどおりの戦いが戻ってきたという感じです。稼ぐぞ~!

Small Zone Blitzという、狭いマップのみかつチームデスマッチなしで、コンバットペーシングがBlitzのみという、かなり楽しそうなモードがあるのですが、金曜の昼間ではマッチングせず…。また日を改めます。

やっぱりアルマゲラよりウェルガン。

ここ最近はアルマゲラをメインに育てていたのですが、登場当初の期待に反して、どうも使いづらいです…。

もっとも大きく性能が変わるマガジンのうち、他のSMGにはないロシアンショートを使うと、連射速度が1200rpmを超えるのにダメージが25だから4発キルできるという、凄まじい攻撃性能を誇ります。

ただ、連射力が高いのに弾が25発しかないうえに、反動も凄まじいことになるので、まともに扱えたものではありません。

重量バレルに変えることで反動は抑えられるのですが、エイム時間が300ミリ秒を超えるという遅さが欠点です。

大口径弾の75発マガジンに変えれば、連射速度は普通なので扱える範囲にはなるのですが、さらに動作が遅くなってしまいます。

反対に、通常弾に戻せば動作の遅さは改善されるのですが、いくら連射速度が1000rpmあってもダメージが20しかなくてキルに5発もかかるのは非力すぎます。

正直言って、どのようなカスタムを施しても、ノーストレスではいられないクセの強すぎる武器でした。

まだレベルはMAXではないのですが、もうめぼしいアタッチメントも残ってないし、ここまででいいかな。

このコンパクトさがかわいい。

やはり、前シーズンに引き続き、SMGの中ではウェルガンがもっとも使い勝手が良いかもしれません。

大口径弾にすると、連射速度が600rpmしかないものの、ダメージが45もあり3発で済むので、速く敵を倒せる方です。

全体的にエイムはもたつくほうですが、大口径弾でも反動は大してきつくならないので、やはりアルマゲラとは使い勝手に優れています。

大口径弾でいくらなら48発の方をおすすめしているサイトが多いものの、エイム時間がさらにもたつくことと、視界を隠す範囲が大きい欠点があるので、私としては20発の方がおすすめ。

ただ、最近になって気づいたことは、ウェルガンに大口径弾はいらないんじゃないかということ。

通常弾にするとダメージは33と書かれており、これでは3発当ててもダメージは99です。4発キルになってしまいます。

動画でお見せできなくてすみません。

ところがBOT戦にて、隅でじっとしているBOT相手にゆっくりと、胴体に3発ぶちこんでやったのです。

すると、キルできてしまいました。

ステータス画面で見られるダメージというのは、もっともダメージが低い手足に当たったときに発生するダメージかもしれません。

よって、胴体に当たった場合はもう少し高いダメージが望め、最低が33だと1でも上がれば34になり、3発ヒット時の合計のダメージは102。キルできます。

ただ、大口径弾だと手足ヒットでもダメージは45もあるため、どこに当たっても3発キルです。

射程距離も長いので、少し離れた程度ではダメージは45のままであり、ダメージが下がってくる距離になっても34以上は維持してくれます。

通常弾と大口径弾どちらが良いかは、場合によるでしょう。でもShipmentなら、距離が近いので大口径弾はいらないかも。

一方で、小口径弾をウェルガンに付けるのはムダかと思います…。小口径弾はマシンピストルのように、もとの連射速度が高くて反動の強い武器でこそ活きるマガジン。

アルマゲラも、小口径弾があれば使いやすかったかもしれないのに。

今後のアップデート内容。

来週から開催の、シーズン3の予定が来ました。

ヴァンガードのことでざっと気になるところを挙げるならば、まずもっとも注目すべきは新武器

フェドロフM1916 – Wikipedia より引用。

まず1つ目は、このゲームにおいてはマークスマンライフル扱いになっている、M1916。

権利の問題なのか、MW以降は武器が仮名に変えられていることが多いのですが、これはそのままのようで良かった。

マークスマンライフルを使うことはめったにないのですが、M1916はほとんどの距離で2発キルが狙えるようなので、たまには使ってみるのも悪くないかな。SMGばっかり触ってたし。

2つ目の新武器はNikita AVTというアサルトライフルですが、これは実名では見つからず。

形状から判断できるかもしれないので、銃器に詳しい解析班の情報が待たれます。

なお、性能的にはSMGに近いもよう。おっ、これは期待できそう?

あと、Nikitaという名前を聞いて、MGS1と2にあったリモコンミサイルを思い出す…。当然ながら架空の武器。

スレッジハンマーという社名そのままな格闘武器も追加されるけど、格闘には興味ないので置いといて、3つ目の新武器はH4 BlixenというSMG。

ただ、新SMGはまたもやシーズン途中からの追加になるようで、しかも現時点では外観に関する情報もなし…。実名の武器も見つからず。

どうして、SMG好きにとってもどかしい日々が続くのか!

続いて、新マップもいつもどおり追加されますが、2つとも規模が小さいと書かれているので、期待できそう。

ただ、雰囲気はもう明らかに、第二次世界大戦から離れている気がします…。

パチンコ・パチスロ業界概説

1.パチンコ産業のおこりと歴史、遊び方など 2.パチンコ・パチスロの二次的効果~…
www.creativevillage.ne.jp

日本語で「パチンコ」と書かれているマップがあるようですが、上記のサイトによると、現在におけるパチンコが誕生したのは、1948年のもよう。戦後やん…。

ただ、マップによって年月日が異なるので、このマップだけ1948年の世界になっている可能性も…?

あとは、意外にもトロフィーシステムが復活することでしょうか。

グレネードなどを自動的にかき消してくれる装置であり、MWやBOCWにも登場した定番武器なのですが、今作は時代設定的に実装は無理かと思い込んでいました。

だって、飛来物を自動的に検知して迎撃するシステムなんて…。

ただ、それにも関わらずトロフィーを求めるプレイヤーが多かったのでしょう…。フォーティファイドやドーントレスだけじゃ不十分?

ウォーゾーン

シーズン2最後の一週間ではありますが、相変わらずなんにもやるものがないです。

ただ、シーズン3に入って5月になってからはウォーゾーンにおいて、ゴジラvsコングとのコラボがあるようです。ヴァンガードでもあるかどうかは不明。

今のところ詳細は不明であるものの、バトロワじゃない形でゴジラやキングコングが絡んでくるイベントがあればいいんですけどね。

さすがにプレイヤーキャラにはならないか。でも、これらをモチーフにした、他キャラ用の衣装は出るもよう。

ところで、映画関係のキャラといえば、BOCWではマクレーンとランボーとゴーストフェイスが登場しています。

よって実質、ゴジラvsコングvsダイハードvsランボーvsスクリーム…。

ブラックオプス

今後もアップデート予定があることは明らかになったものの、今のところゲーム的には何も代わり映えなし。

特定のマップだけの24/7を頻繁に出してくれてもいいと思うんですけどねぇ。

そういえば、BOCWではまだVargoもCARV.2もZRGも手に入れてない…。

ヴァンガードの方でトップブレイクの育成作業も残ってるのですが、武器そのものを入手する方を優先するべきかなぁ。

モダンウォーフェア

Shipment Extendedが、Shoot the Shipに戻ってしまいました。

それ以外、とくに言う事なし。

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