Cosmonautics Day

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イベントの詳細。

4月12日は宇宙飛行士の日。61年前に人類が初めて宇宙飛行を成し遂げた日のようで、それを記念したチャレンジがWar Thunderにて期間限定で登場しておりました。

今回の条件は、ランク3以上のマシンに乗って、貢献率70%以上を獲得することなのですが、相変わらずこの貢献率の算出方法が不明で、とにかく高スコアを取って試合を終えることです。

さすがに本作は陸海空のゲームであって宇宙要素はないので、今回のチャレンジによる対戦の種類は陸海空どれでもOKですが、やはりWar Thunderは空戦が一番馴染み深いので、これで挑みます。

また、マシンの国籍の縛りもないため、一番ランクの高いマシンを持っているイギリスで挑みます。

(本当は某国の祝日であり、いつもならその国のマシンが条件になると思うのですが、昨今の情勢により名前の出しづらい国になってしまったせいでしょうか。)

それにしても、宇宙かぁ。気にはなるけど、宇宙に行きたいかと言われて、即座に「はい」と言えない、なんとも言えないこの気分。

まだまだファンタジー、言い換えると架空の存在という感じが強くて、現実にあるものという感じがしません。

クルマとか飛行機とか銃とか、簡単には買えないけど現実にはあるものなので、これらには熱中できるのですが。

対戦をやるたびに気づくこと。

今回のチャレンジはランク以外大きな縛りはないので、ほぼいつもどおりに戦うだけでOKです。

前回のプレイからまた日が空いてしまったのですが、一試合に5機も撃墜できるほどの好成績。(私にとっては。)

いきなり2連勝を成し遂げ、チャレンジの進捗も進んでおり、あと1試合もすれば完了かと思いきや、今度は急降下。

一機も撃墜できない試合も含めて4連敗を喫してしまい、当然ながら貢献率も得られず、チャレンジの進捗がストップしてしまいました。

ただ、最後の1試合ではいちおう何機か落とせたためか貢献率は高くなり、負けはしたもののチャレンジ達成となりました。

またあとで機体に貼り付けよう。

本日の試合を振り返ってみて思ったことは、相変わらず敵を深追いしすぎていること。

敵陣の中へど真ん中から突っ込むようなことはもちろんしていません。飛び込むにしても、回りに味方が居るかどうかちゃんと確認してから向かっているつもりです。

そっぽ向いている敵を見つけ、撃墜しようと追いかけ回しているうちに、他の敵に気づかれてやられてしまうんですよね。

追っかけ回しているうちに敵と入れ違いになってしまい…。

また後ろに着こうとしても、相手の方が機動力が高いのかなかなか後ろを取れず、いつの間にかやってきた敵に撃たれてしまい、しかも当たりどころが悪くて即死。

敵と入れ違いになってしまい、また追いかけようにも旋回に時間がかかってしまうときは、いったん逃げて体勢を整え直した方が良いかもしれませんね。

やられてからリスポーンしたあとだと、また前線に向かうのに時間がかかるので、生き残って前線より一歩引いたところで様子見。

あと、敵と戦っていると高度も低くなりがち。

高いところから降りてくるときがもっとも速く、逆に昇るときは全然速度が出ないので、低いところに居ると格好の的です。下から上を見るより、上から下を見る方が敵を探しやすいので、なおさらです。

これまた、飛行機同士で戦うことを主としている場合、余裕のあるうちに高度を獲得しておきたいところです。

勝率50%前後うろうろを脱却できるのは、いつになるやら。

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