FH5 シーズン6 冬の週。

FH5 シーズン6 冬の週。

スポンサーリンク

フォトチャレンジ #BEARNECESSITIES

なんか壁画ガビってない?

いつもどおり、まずは一番簡単なチャレンジから。

プラヤ・アスルにあるFarid Reudaのクマの壁画で2009 Ford Focus RSを撮影する」が条件。

壁画の場所ですが、マップ東端のゴリアテから少し北にある、ロードレースのすぐ隣のXPボードと同じ場所です。

ウィークリーチャレンジ ピーリンイット

歩道が広いではないか、行け

今週のお題は、みんな大好きあのPeel P50 1962に乗っていろいろと。

オートショーやホイールスピンからは手に入らないマシンですが、今週のForzathon Shopに登場しているので、まだ未入手の方はぜひ。

まずチャプター2では、ピニャータを10回破壊すること。

イベントラボから、ピニャータを大量に設置しているコースを探せばすぐです。今日のトレンドのタブを見れば良いでしょう。

チャプター3では、177km/hに到達すること。

デフォルトの性能では原付以下の速度しか出ないので、めいっぱい改造を施しましょう。これまた、チューニング一覧からお借りすればすぐ。

そしてチャプター4では、P50を一枚撮影して終わり。

Horizonアーケード

アーケードはやっぱり、ドリフトが一番。他はちょっとやることが虚無すぎる。

今回はHoonigan Gymkhana 10 Ford Focus RS RX 2016を選択。

いくら四輪駆動のマシンでも、さすがに雪山のうえではスピンしやすい…。何度後ろを向いてしまったことやら。

もとから滑ることが目的のドリフトマシンだから、なおさらです。

また、非常に長いドリフトゾーンも出てくるので、時間制限が危ういです。

今回は無事クリアできたものの、ドリフトが雪山になっていた場合は、別のアーケードを選んだ方が楽かも…。

イベントラボ ジャングルヴォルテックス

Aランクのラリーモンスターによるクロスカントリー。今回はExomotive Exocet Off-Road Forza Edition 2018を選択。

まるでジェットコースターのような、空中に螺旋を描いたコースとなっております。

落下しないように注意!

イベントラボ フォトスタジオV3

表向きにはランク制限なしかつカテゴリはなんでもアリのドラッグレースとなっていますが、実際は多数の撮影セットが設置されたコースとなっております。

セットの中で撮影を楽しむための場所であり、敵は一切存在せず、制限時間もありません。

満足したら、さっさとゴールに向かって終わりましょう。

どこで撮ったんだろうと思える写真がたまに見つかりますが、なるほど、こういう撮り方をしているわけですね。

プレイグラウンド 前向き思考

CランクのFWD(前輪駆動)のマシンが条件。今回はRenault 4L Export 1968を選択。

もとはD100のマシンであり、ちょっとパーツを載せただけでは100のまま動かないほどの非力なマシンなのですが、パーツを積みまくってCまでランクアップして挑みます。

ただ、もともとD100のマシンだからなのか、前輪駆動だからなのか、やけに動きがもっさり。

2敗ストレートで、あっという間に終了となりました。四輪駆動にしても良いなら、負けないのにな…。

スピードトラップ クローバーリーフ

同じドイツ製だからか、Bf109を模したペイント。

今週のPRスタントは、なんと一つだけ。

Bランクのビンテージレーサーが条件で、今回はMercedes-Benz W154 1939を選択。

ゲートまでのルート自体は単純ですが、ちゃんと距離を取って速度を稼ぐ必要はありそうです。

チャンピオンシップ ア ホール ニューワールド

S1ランクのスーパーGTによるロードレースです。今回はFerrari GTC4Lusso 2017を選択。

狭い町中をひしめき合う、ごっついクルマたち…。

こういうところでは、この黒いフェラーリのような、停止からの加速に優れた四輪駆動の方が良いのでしょうか?

あるいは、コーナリング性能に優れた後輪駆動の方がいいのでしょうか?

どっちで行っても、ガンガンと壁にぶつけまくります。

Horizonオープン オーダーメイド&ストリートスマート

前者はオーバーテイクを10回、後者はストリートでカスタムレースを完了させること。

とりあえず、ストリートで対戦しまくっていればOKです。

コースの質自体はロードレースと変わらないので、いつもよく使っているLotus Elan Sprint 1971を持っていきましたが、ストリート特有のトラップが牙を向きます…。

夜だから見通しが悪い、一般車に走行を邪魔される、フェンスがないからルートを間違える、などなど…。

自分も敵も、容赦なくハプニングに巻き込まれる様を楽しむ心を持ちましょう。

バグが原因で、一時的にAランクのカスタムレースが制限されていましたが、ようやく制限が解除されたので、今回はAランクに上げてから挑みます。

コストに余裕があるので、何時間もかけていろいろとエンジン積み替えを試してみたのですが、ほとんど性能の違いがわからない…。

デフォルトのエンジンではほぼフル強化できますが、上位のエンジンではちょっとしかパーツを付けられないので、そのためでしょうか。

ただ、エランの場合はもっとも排気量の多い3.2L I6にすると、フロントも48%から50%になってくれるので、微妙な差ですがこれが一番良いかもしれません。

重心が中心にあると、具体的にどのような利点があるんでしたっけ…?物理学的な話は、わしにはわからん…。

そうはならんやろ

コレクティブルズ 走るTレックス

メキシコに隠された15体のTレックスを見つけて破壊する」が条件。

ピニャータのときみたいに、これもイベントラボからやれば余裕やろ!

と思ったのですが、イベントラボからTレックスが大量配置されているコースを、いくら繰り返してもクリアになりません…。

まさかこれは、イベントラボでは達成できないように対策されているのでしょうか?

説明文には「隠された」とあるからでしょうか?

ただ単にアスファルトの道路を走っているだけではTレックスが全然見つからず、しらみつぶしほど楽しくない作業はないので、これはもうパスします…。

この時点で今週のポイントは37Pで、これをクリアすればちょうど40Pなのですが、今週の40P報酬はすでに所有しているので、無理にやる必要もありませんでした。

終わりに。

現時点でのシーズン6全体のポイントは140。

来週でたった20Pを取ってしまえば、来週の20P新マシンも、シーズン全体の160P報酬も、同時に獲得できます。

まだ未入手のマシンがちょうどその2台だけであるため、来週でとうとう全マシンコンプリートとなります。

よって来週からは、シーズンチャレンジは必要最低限の分しかやらないと思います。

(実績やアコレードを獲得するなら全部クリアしないといけませんが、別に欲しいとは思わない。)

でも、すべてのマシンを手に入れたあとは、その中から自分に合ったマシンを見つけて、そのマシンの生い立ちを調べることや、走りを極めていくことなど楽しみがまだまだあるので、これからもFH5をとことん遊ぶことになるでしょう。

今週もよく遊んだ…。帰ろう。

Porsche 356 A 1600 Super 1959、なんと背中にカバンを付けることができます。

トランクは前面にしかなく、中も狭そうなので、大きなカバンを持っていくにはこのようにするしかないのでしょうか。

パーツの分類としては、ウイング扱いとなっています。