FH5 シーズン6 夏の週。

FH5 シーズン6 夏の週。

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コレクティブルズ カラーフェスティバル

いつもならフォトチャレンジから始めるところですが、今回のコレクティブルズはペイントバレルを25回破壊することが条件であり、ゲームにログインするとさっそく目の前に置かれているので、体当たりで破壊します。

メインフェスティバル内のあちこち、滑走路も含めて25個以上は存在するので、対象物が見つからず困ることはないでしょう。

フォトチャレンジ #CIRCLEOFLIFE

プラヤ・アスルにあるFarid Ruedaのライオンの壁画で2016 Porsche Cayman GT4を撮影することが条件。

場所はマップ南西にあるゴリアテ付近、マシンはオートショーにあります。

たまたま居合わせた同業者とハイ、チーズ。

Horizon オープン 始めたばかり&選択、選択!

前者はHorizon オープンで2レベル獲得、後者はカスタムレースを完了させることが条件。

カスタムレースを1回やっている間に、前者の方も完了できるでしょう。

今シーズンからの新しい機能であるカスタムレース、すでに何度か書いているとおり、以前まではコースのタイプとランクがランダムだったところ、自分の好みで指定できるようになりました。本当に嬉しい。

そして今回は、Aランクの道路で挑んでみたものの…。

ちょっとまって、RAESRって…。明らかにスーパーカーの形してるし、めっちゃくちゃ速いし…。

どうやらRAESRというマシンにはバグがあるらしく、もとはS2ランクかつPIが983もあるマシンなのに、ドリフトサスペンションを装着すると、なぜか一気にAランクに落とせてしまうそうな…。

その割にはS2ランク同等の速さは変わらずで、これじゃあまともに勝負になりません。

さらにどういうわけか、試合数を重ねても新しいプレイヤーはやってこず、だんだんとプレイヤー数は減少し、最終的には私とRAESRしかいない状態に。

これはさすがにおかしいと思い、いったん対戦から抜けてもう一度検索しようとすると、Aランクが選べなくなっていました…。

どうやら、私がカスタムレースをしている間にパッチが適用されたらしく、やはりRAESRのバグが原因で、一時的にAランクのレースが遊べないように制限されてしまいました。

ひとまず修正されることを願いつつ、チャレンジとしては惨敗だけども完了です。

ウィークリーチャレンジ

今週のお題は、Dodge Challenger SRT Demon 2018

チャプター2ではAランクでドラッグレース勝利、チャプター3ではS1ランクでドラッグレース勝利、そしてチャプター4ではマシンを撮影するだけ。

これまでのウィークリーチャレンジの中でも、もっとも簡単なチャレンジと言えるでしょう。

なお、ドラッグレースに挑んでみると、初めは加速力が悪くて置いてけぼりにされてしまうのですが、後半から怒涛のスピードになってくれるので、問題ありません。

そういえばチャプター3の間に、まだ未撮影の敵マシンが居たので、R1キーで自分ごとクイック撮影はしましたが、それでもなぜかチャプター4も勝手に完了になっていましたね…。

もしかしてウィークリーチャレンジって、順番どおりにやる必要なかったりする?

今月のライバル

今週の20P報酬にもなっている、Ascari KZ1R 2012に乗ってエメラルドサーキットでクリーンラップを投稿することが条件。

後輪駆動の割には四駆のような、なかなか安定感があるような?

とりあえず、壁にぶつからないように慎重に一周走りきって終わりです。タイムも狙うかどうかは、気が向いたら。

Playground レトロウェーブ

Cランクのレトロホットハッチによるド突き合いです。今回はRenault Clio Williams 1993を選択。

しかし、どういうわけか私以外の味方が全員一気に退室してしまい、これでは全くゲームになりません…。

もちろん2敗ストレート負けです。

どうして今週は、こんなにまともに対戦ができないのだろうか…。

いちおう負けてもOKなので、おかげでチャレンジとしてはすぐに達成とはなりましたが…。

危険標識 イーグルパーチ

DランクのReliant Supervan III 1972が条件です。

もとのPIがたった100しかないので、せめて500までは改造しておいた方がいいでしょう。

今回もただ飛べればOKと言えるほどの、簡単な目標設定です。

珍しい三輪マシンなのに、枯れ草に埋まってるところを撮ったのはもったいなかったな…。

スピードトラップ ノーザンパッセージ

虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 シーズン2、今夜放送!

S1ランクのスーパーGTが条件。今回はMercedes-AMG GT R 2017を選択。

今回もどうせ、テキトーに流せばクリアできるほどの目標だろう…と思いきや、やけに難しい…?

何度か挑んでも、あと数km/h足りません…。四駆化を施したのは失敗だった…?

というよりはチューニングをよく見ると、サスペンションがドリフトになってしまっていました…。これじゃあダメなわけです。

他人のチューニングを借りるにしても、サスペンションやタイヤの種類の見落としは厳禁です。駆動方式ばっかり注目しないこと。

というわけで、サスペンションとタイヤともにレースになっており、駆動方式が後輪駆動のままであるチューニングを借りたところ、ようやく一発でクリアとなりました。

速度を落とさず思い切り曲がりたいコーナーがあるので、ここはやはり四駆よりは後輪の方が向いているかも。

スピードゾーン オリラ・デル・リオ

BランクのAlpine A110 1600S 1973が条件。もとはCランクなのでカスタムすること。

先程とは打って変わって、こちらは事故無く走っていればクリアできるほどの目標設定でした。

オフロード対策はお忘れなく。

チャンピオンシップ 手作り

BランクのALUMI CRAFTによるクロスカントリーです。

ALUMI CRAFTのマシンは、Alumi Craft Class 10 Race Car 2015ただ1つです。

よって、当たり一面みんな同じマシン。

他のごついクロカン用マシンに比べると、大ジャンプのあとの着地や、あまりブレーキをかけず大きくコーナリングをしたあとでも、かなり減速してしまいやすいです。

抜けたあとに、ギアを適切な値まで落とすことを忘れずに。

Horizonストーリー ドリフトクラブメキシコ

なんと今シーズンでは、新しく追加されたストーリーがシーズンのチャレンジとして含まれています。

全部で6つのチャプターがあり、すべてで3つ星を獲得することが条件です。

タイトルどおりとにかくドリフトすることが中心で、ドリフトポイントを稼ぎつつ制限時間にゴールするのが目的。

カテゴリがドリフトカーやフォーミュラドリフトではないマシンも出てきますが、いずれもドリフト向けに調整されています。まっすぐ走ろうとしても滑ります。

初めはみんなご存知ハチロクから始まり、そのあとは本来ドリフト向きではないはずのGT-Rやマスタングも登場。

どんなマシンであろうと、もくもくと白煙をあげてカニ走りです。さすがに、もとからドリフト向けのマシンと比べるとやりにくいけど。

そして最後のチャプターではおまちかねの、シーズンチャレンジの報酬でもある、Ford Mustang Mach-E 1400 2021が登場です。

電気自動車特有の技術なのか、なんと後輪駆動と四輪駆動がボタン1つで切替可能となっています。そんなマシンがこの世に存在しているなんて!

つい先日はミニクーパーをEV化するという、旧車を未来に残す技術を見せてくれましたが、今回のMach-Eはまさしく未来のマシンです…。

ちなみに、駆動方式の切り替えは停止中でないとできません。よって、初めは四輪で一気に加速して、速度が乗ってきたら後輪にして曲がりやすく…なんてインチキは不可能。やりたかったのに。

また、電気自動車の宿命なのか、シフトチェンジは不可能です。ゲーム的にはずっと1速のままの状態です。

いちいちギアなんて変えなくてもスムーズに最高速まで達してくれるのは、良いことでもあるのですが、あのガチャガチャと切り替えるのが楽しいので、やっぱりちょっと物足りないところ。

チャレンジ達成後、Mach-Eは自分のものとなりますが、ストーリーのときと比べてドリフトがかかりにくい、普通のマシンとなっています。

ドリフトしたければ、自分でいじくりましょう。

ちなみに、もとのランクはS1の900なので、ちょっといじるとすぐにS2になるので注意。

あと、エンジンもといモーターは変更不可。もとの性能が高いだけあって、パーツ少なめ。

あと、運転席を覗いてみると、モニターには速度ではなく回転数が表示されています。何の回転数?

ドライバー視点に切り替えて、一度はチェックしてみましょう。

トライアル ファインアート

今シーズンでは、チャレンジ数が増加したのに対して、必要ポイントは前回同様に引き下げられたままなので、非常に難しいトライアルに挑まなくても、一日で40Pに到達可能。

…だったのですが、2つあるイベントラボのどちらも、バグのせいで挑むことができず、このままだとポイントが足りないので、仕方なくトライアルに挑むハメになりました。

(イベントラボのバグに関しては、公式のサポートでも認知されています。修正を待っている間に、シーズンが切り替わってしまいそうですが…。)

今回は、S1ランクのクラシックレーサーによるロードレースです。今回はPorsche #3 917 LH 1970を選択。

もとは後輪駆動のマシンなのですが、リワインドをしても自分だけが巻き戻り、ミスが許されないレースですので、安定を重視して四輪駆動に変えておきます。

1位の敵だけがどうしても強くなかなか抜けないのですが、せめてみんなで3位あたりを取っていれば、チーム的には勝利となります。

ただ、何度挑んでも、どういうわけかいつもビリッケツになる味方は一人は存在しており、それが大きく足を引っ張ります。

5~6回ほど挑んでもビリは居たのですが、その一名を除いて大きく上位まで食い込んでくれるチームに巡り会え、私も念願のトップでゴール。

もはや味方ガチャとしか言えない結果ばかりでしたが、ようやく2勝ストレートで終了となりました。

こんなこと言うのも悪いのですが、数秒間ビリだった味方を、自動的にキックする機能作ってくれませんかね?

終わりに。

そういえば先程のトライアルに無理に挑まなくても、今週の40P報酬のマシンはすでに所有していました。

他の週で追い上げれば、シーズン全体の160P報酬も狙えました。

ただ、やはり週ごとに40Pに達していないのは不安でしたし、オートショーで手に入るマシンとはいえ、トライアル報酬のPorsche 356 A 1600 Super 1959が手に入ってよかった。

高級感あふれる普段のポルシェに対して、これはどことなく庶民的に感じるような…?実際は高級なマシンであることは変わらないと思いますが。

DランクのPI241という大して速度の出ないマシンですが、このままぶらぶらと路上を流しに行きたいところです。

第6回「Ralph's Coffee & Cars supported by Octane」開催|120台の新旧ポルシェが集結! | octane.jp | Fuelling the Passion - 車に情熱を!-

前日の雨が嘘のようにやみ、春爛漫といった感じで桜が咲き乱れる芝公園 増上寺のお隣…
octane.jp

なお、上の記事によると2ドアのポルシェだけが集うイベントが日本で行われていたようで、356もお目にかかれたとか。

一度、こういったイベントを生で見てみたいものですね…。

あと、先程まともにカスタムレースができなかったのが悔しかったので、今度はBランクに落として挑んでました。

明らかにランクのずれたマシンが出てくることもなく、対等なレースになるかと思ったのですが…。

ずいぶんとチャラくなったな、涼介…。

FCめちゃくちゃ速くない!?惨敗です。さすがは赤城の白い彗星です…。

というよりは、もとはDランクのエランで挑むのが無茶なのかな…?とはいえ、あのハチロクだって、もとはDランクなのに。

そういや、まだFC手に入れてない。Super7クリアによるアコレード報酬となっているのですが、Super7めんどくさいので、Super7自体に良い報酬が来ているときにやりたいところ。

いつもSuper Wheelspinばっかりなんですよねぇ…。ただ、FC未入手のままほったらかしのままにするのもなぁ。

あとでやるか。

やりました。

そういえば今週のFH4の方は、報酬の中に未入手のものがないのでやりません。