良いこと日記。 2022/3/14

良いこと日記。 2022/3/14

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ようやく電波の改善を確認。

連日報告している、Docomo版のXperia10Ⅲの電波の入りが悪い件。

IIJmioのau回線のSIMからDocomo回線のSIMへと切り替えて、本日職場付近の脇道にある飲食店へと持ち込んでみたのですが、まったく問題なくネットができるようになりました。

以前のSIMだとほぼ圏外に近いくらい電波の入りが悪かったのですが、本日は常に電波満タンです。

たまに5Gから4Gに戻ったりしますが、それでも接続は安定しています。というか、5Gになっても速くなってる気がしない。4Gでも充分速いし…。

(3Gから4Gになりたての頃は、その違いが抜群に感じられたんですけどねぇ…。)

やっぱり、SIMロック解除しているからといって、なんでもかんでもSIMが通るわけではないようです。

もとからSIMフリーの端末であっても制限があったりしますが、Xperiaは特にその制限がきつい。

SIMうんぬんの件を抜きにしても、画面消灯時でも指紋認証が反応してしまうし、電源ボタン下にある音声認識ボタンが邪魔だし、正直言ってXperiaの割には出来が悪いです…。

また機種変更するにも早すぎるので、しばらくはこれを使い続けますが、こういった機種はもう選ばないと実感できただけでも良しとしましょう。

Xperia 10Ⅲ、おすすめしません。

馴染みの店を作りたい。

先程の件の冒頭にも少し書いた、飲食店探訪。

職場に近い店から順に巡っているのですが、食べ終わってから職場に戻るまでが、だんだんギリギリになってきました。

まだ間に合う程度の距離に店がいくつか残っているとはいえ、そのうち新しい店の開拓を中断せざるを得なくなります。

そのあとは、一度通ったことのある店の中から、どこを「馴染みの店」にするか選別する作業が始まりますね…。

以前の職場に勤めていたときも、昼はひたすら外食の日々でしたが、そのときはいろいろ巡ることはなく、ほぼラーメンしか食わない思考だったので同じ店に通い詰めていました。

そのうち顔を出すだけで、いつも注文していたメニューで良いかと、店員さん側から尋ねられるほどに。

ただ、今はもうラーメンを食べると、ほぼ確実に腹を下す体質になってしまったので、仕事の日はラーメン屋に通い詰めることはできなくなってしまいました。

(あくまで何度も寄らないだけであって、たまには行きます。そして結局、トイレに駆け込むことになりますが…。)

よって今は、別のジャンルの店でまた「いつもの」で通じるようにならないと。

もう歳だからといっても、ちょっとカッコつけてる感はありますが、大通りから離れた脇道の、人の出入りがほとんどなくて流行ってるかどうかわからないけど、シメにコーヒーの出るおしゃれな喫茶店ばかり行くのが、最近のブーム。

食べてる最中は、値段の割にまだ食い足りない感をどうしても感じるのですが、あとのコーヒー一杯でちょうど良くなるんですよね。

昔はコーヒーなんでまるで飲まず、飲むとしてもコーヒー牛乳をがぶ飲みだったのですが、この歳になってからの意外な発見です。

あと、仕事の休憩中に来ているので、やはり静かなところで休みたい。騒がしい店だと、ただ食いに来たという感じになって、休んだ気がしないです…。

喫茶店は無数にあるものの、新しめの店の方が優先度が高くなりそうです。Paypay使えるし、全席禁煙だし。

いかにも古い外観の店は、喫煙可になってるところが多いのがマイナス…。そういう店へ、二度来店することはありません。

入り口に表示があればまだ良いのですが、店によっては何も書いていないんですよね…。隣の席の人がいきなりタバコを吸い出して後悔することも。

タバコさえ除けば、決して雰囲気は悪くないのですが…。

過去に何度も書いたような話ばかりで、つい長くなってしまいましたが、つまり知らない店の開拓をし終わったあとは、静かでなおかつ禁煙で、現金以外も使える店の中から、お気に入りを絞り込みすることになりそうです。

あるいは、その条件の店すべてをローテーションするのもありですかね。

できれば現金以外が良かったのですが、現金払いのみでも愛想の良い店主が居た店があるので、そこを加えても良さそう。

Feedly版の有料版を契約しようと思ったけど…。

良いことでもなんでもないのですが、とりあえず。

ここ最近のTwitterに、ますますうんざりするようになってきました。

スマホアプリ版のみですが、画面上部にホームと最新のタブが常時表示され、起動時は必ずホームタイムラインの方が選択されている状態になってしまいました。

以前までは右上の光マークのようなボタンから、ホームタイムラインにするか最新タイムラインにするか切り替えできたのですが、現在の仕様だと必ず起動時にホームを見せられてしまう状態に。

ただでさえタブが表示されっぱなしなのも邪魔なのに、ホームタイムラインの良さが本当にわかりません。

(今その光マークを押してみると、最新タイムラインを消すかどうかの設定になっていました。ますますわけわかめ。)

時系列はむちゃくちゃだし、他人のいいねなどフォローしていないユーザーのツイートが出てくることもあるし、何より見たくもない世間のトレンドを押し付けてくる。

あと、タイムラインの種類に限らず、広告の数多すぎ主張強すぎ。ツイートをダブルタップでいいねしてしまう機能も、暴発しがち。

よって、そろそろ本気でTwitterを起動するのをやめて、情報収集はRSSだけで行おうかと考えています。

ただ、Twitterでしか更新情報を発信していないサイトもあったりするので、それに限ってはTwitterアカウントを見るしかないのですが、Twitterを開くとまた余計な情報がうじゃうじゃと…。

Feedlyには毎月8ドルの有料機能があり、それを登録すればTwitterアカウントもRSSに登録できる…と思い込んでいたのですが、実際は違いました。

有料プランにも複数あり、毎月8ドルの方のProプランには、Twitter登録の機能はありません。

毎月8.25ドル計算となる、年額プランのPro+でないとTwitter登録ができませんでした。

プラン選択の画面では月額が記載されていたので、すっかり騙されてしまいました。

支払い画面に進むことで、ようやく年額だと発覚。満足できるかわからないのに、さすがにいきなり99ドルは払えません。

とにかく、年額じゃなくて月額で、Twitterも見れるRSSはないものでしょうか…。

(というか、いまだにRSS対応せずにTwitterだけで更新通知しているサイトは、早くRSS対応するべき。そんな労力がかかるものじゃないと思うのですが…。)

Enterpriseとかいうさらに上位のプランは、30日のトライアルができるようですが、会社名を入力しないといけないのでダメでした…。私はただの一般人です。嘘っぱちの情報入れるのも怖いし。

カテゴリ再編の準備開始。

カテゴリがめちゃくちゃになってしまっている当ブログ。

前々よりカテゴリの再編をしたいと伝えていましたが、ようやくその準備を開始しました。

WordPressの話になりますが、今まではすべて標準の投稿タイプで記事を投稿していたところ、複数のカスタム投稿タイプに記事を分けて移そうと考えています。

投稿タイプを後から変更できるプラグイン Post Type Switcher の使い方 | 株式会社ベクトル

投稿タイプを後から変更できるとても便利なプラグイン Post Type Swit…
www.vektor-inc.co.jp

上の記事にあるとおり、Post Type Switcherというプラグインを使えば、投稿タイプの変更はすぐにできました。

各記事の編集画面に投稿タイプの指定項目が出てくるので、そこで切り替えすればOKです。

ただ、投稿タイプを切り替えると記事のURLも変わってしまいます。

その場合、別の記事からリンクされていた場合、リンクの修正が必要になるんじゃないかという心配が。

もし必要になったら、どこの記事からリンクしていたら、一個一個探し直すのがものすごく手間になるぞ…。

と思ったのですが、リンクの修正をしなくても済みました。

まず、もともとの記事はURLが下記のような形式になっていました。

次に、新しい投稿タイプに移動し終わったあとの記事のURLの例です。

移動前後でURLが異なるのですが、もとのURLにアクセスしても、自動的に新しいURLへリダイレクトしてくれたのです。

助かりました。書き換えしなくても済みます。ほんと、Wordpressは優秀ですね…。

というわけで、これまでの記事を移動させていこうかと思ったのですが、またもや日記に時間を取られて夜遅くになってしまいましたね…。

カスタム投稿タイプのパーマリンクを変更する『Custom Post Type Permalinks』 | ワードプレステーマTCD

WordPressで記事の投稿を始める前にやっておくべき設定の一つにパーマリンク…
tcd-theme.com

なお、カスタム投稿タイプのURLの末尾は、デフォルトだとスラッグになるのですが、いちいちスラッグを考えるのは面倒です。

よって、Custom Post Type Permalinksというプラグインを使って、カスタム投稿タイプの記事のURLの末尾が、自動的にIDになるようにしました。

同じ作者による「Simple Post Type Permalinks」というプラグインもあり、そちらだとURLからカスタム投稿タイプ名の部分も消せるのですが、そうすると正常に動作しませんでした。

そもそも、こちらのプラグインは3年以上放置されているので、今はもう使うべきではありません。

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