FH5 シーズン4 春の週。

FH5 シーズン4 春の週。

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宝探し ブラインドスライド

いつもならフォトチャレンジから先にやるところですが、宝探しと場所が被っているため、まずはこちらから。

A guide to the Blind Slided Treasure Hunt prize location in Forza Horizon 5, par…
traxion.gg

今回もいつもどおり、最速で攻略情報を書いてくれるTraxionの力をお借りして、宝探しの解法を確認します。

Porsche #65 Rothsport Racing 911 ‘Desert Flyer’ 1989に乗って、ドゥナス・ブランカス(マップ西部の砂漠地帯)にある、ラス・ドゥナスというドリフトゾーンで2スター以上を獲得することが条件です。

デフォルトのチューニングのままだと滑り止めがかかってしまっており、まったくドリフトに向いていないので、チューニング一覧から他の方のドリフトセッティングをお借りするのが手っ取り早いです。

チューニングを済ませたら、ギアをMTで2速にしたまま、ストレートでもケツ振りまくって走っていれば、3スターは取れるはずです。コースから飛び出さないよう、アクセルの加減だけは注意。

そしてドリフトゾーンを抜けると、付近の危険標識に宝箱が出現するので、あとは体当たりして終わりです。

というか、宝箱に向かってファストトラベルすると、目の前に宝箱があるのに気づかず、潰したあとの写真しか取れませんでした。

フォトチャレンジ #HIGHJUMP

ドゥナス・ブランカスでバギーを撮影することが条件。

今回はVolkswagen Class 5/1600 Baja Bug 1969を使用。

先程のチャレンジでドゥナス・ブランカスにはすでに到着しているので、乗り換えて撮影するだけで終わりです。

ウィークリーチャレンジ カントリーライバル: イギリスvs日本

1999年以降のイギリスもしくは日本のマシンに乗ることが条件。

今週のショップにあの、みんな大好きハチロクが登場しているので、それで行こうと思ったのですが、残念ながら1985年生まれ。

というわけで、新しい方のハチロクである、Toyota 86 2013を選択。

まず第二段階は、ダートレースで1勝。イベントラボからせっかちコースを選べばOK。

第三段階は、ドリフトゾーンで合計4スター。先程同様に、ドリフトセッティングをお借りして、2速でケツ振りまくりましょう。

第三段階は、スキルスコアを合計10万獲得すること。過去にあった同様のチャレンジと比べて、大幅にノルマが下がっています。

ドリフトくらいでしか稼ぐ手段を思いつかないので、第三段階と同じセッティングのまま、何もない空港でひたすらドリフトを繰り返しました。

一度の衝突なら耐えられるPERKくらいは付けておいた方がいいかも。

ショーケースリミックス 閉会式

バイクや輸送機相手に、VUHL 05RR 2017で挑むことになります。

FH4最後の追加マシンが、満を持してFH5にも登場です。

ところどころ草の上を走らされることになりますが、オフロード用には調整されていないのか、滑りやすくなっているので注意。

あと、写真ではだいぶ明るくしていますが、夜道で先が見通しづらいので、余裕があるうちにマップを見て先の構造を把握しておくように。

途中で絶対に追い抜かれるポイントは多々ありますが、事故にさえ気をつければ勝てるようにはなっています。

ところで、このバイク連中とたまに衝突することがあるのですが、相手は絶対にひるまないようになっており、こちらのマシンだけが一方的に吹き飛ばされます…。

そのバイクは戦車か!

Horizon アーケード

今回のお題はエアーでした。

的に向かって飛ぶブルズアイが含まれており、迷子にならないようにだけ注意。

ぶっちゃけ虚無虚無プリンな内容なので、とくに語ることもなし。

バギーやUTVなら、飛び回る動きに強いかも。

Playground アツくなってきた

Aランクのダート用マシンから選ぶことになりますが、先週のトライアルで大活躍してくれたPeugeot 207 Super 2000 2007を、ここでも使うことにします。

今回は運良く6v6で開始し、1戦目はサバイバル。

相手先攻の際はタイムアップまで逃げ切り成功。味方後攻の際は、相手の全滅に成功。

私がとどめを刺せたのが気持ちよかった。(小並感)

2戦目はキングで、このとき5v5になっていましたが、およそ3分の差をつけて味方チームの勝利。

これまた私がトップタイムを保持できたのが気持ちよかった。(小並感)

今回は1敗もすることなく、ストレート勝ちでチャレンジクリアです。

それにしてもこのプジョー、ダートのレースだけでなくPlaygroundでも抜群の安定感でした。

チューニングを作ってくれた人に感謝感謝です。チューニング一覧を開いて先頭に出たものを選んだだけなのですが。

チャンピオンシップ 自然淘汰

S1ランクのロードレースです。今回はBugatti EB110 Super Sport 1992を選択します。

先週のトライアルで、苦労したすえに手に入れたマシンなので、せっかくだから使ってみましょう。

といっても、これを使うのが正解だったかもしれません。

他のマシンは後輪駆動である中、これだけが唯一の四駆です。

ランクがS1ともなると、後輪では滑りやすくてかなり制御が難しいのですが、四駆なら安定します。

ぶっちぎりで3戦終えることができました。

トライアル ゴールへ急げ

今シーズン最後のチャレンジです。

他のチャンピオンシップで済まそうかと思ったのですが、すでに入手済みのマシンが報酬であったため行く必要が薄く、それならば1回で10Pも獲得できるトライアルでさっさと済ませよう。

ということで、難しいやつですが今週もトライアルにチャレンジです。これも入手済みの報酬ではありますが。

使用可能なマシンは先程のチャンピオンシップと同じであったため、引き続きEB110を続投させます。

ただ、先程と違って時間帯が夜になっており、かなり見通しが悪いです。

ストリートレースではないため対向車は居ないのですが、少しでも油断すると命取りです。

リワインドしても戻るのは自分だけなので、一度でも事故ると勝ちは絶望的です。

そんなこんなで、今週も2勝1敗で味方チームの勝利となりました。一回のチャレンジで済んで、ほんと良かった。

事故うんぬんよりも、味方同士の張り合いの方が危険でしたね…。我先にと思うと、衝突して互いにチェックポイント漏れしそうになります。

無理に味方を追い抜かない、譲り合いの精神を持ちましょう。

ところで、先程のチャンピオンシップをクリアした時点で、今週のポイントはすでに31Pあったのです。

先週までと違って今週はチャレンジ数が多かったのか、わざわざ難しいトライアルをクリアせずデイリーチャレンジの開放も待たなくても、残り2つのチャンピオンシップをやっていれば、今週分は完了できたのです。

とはいえ、チャンピオンシップを2回やるより、トライアルが1回で済めばかかる時間はこちらの方が短いし、何より達成感が半端じゃありません。

もう済んだことですし、良しとしましょう。まだクリアしていない方は、ポイント計算のご参考に。

おかげで、このあとすぐに昼食だったのですが、あまりの興奮にがつがつ食っちゃいましたね…。

終わりに。

今週分もシーズン全体分も、ポイント達成率報酬は無事に獲得し、今回のシーズンで最低限やるべきことは終了となりました。

なお、今回のシーズンはどの国のマシンがもっとも使用率が多かったのか、統計が取られています。

過去3週分は日本のマシンがダントツであり、日本人としては誇らしくもあり、なぜ日本が選ばれたのか気になるところではあります。痛車のせいかな?

ちなみに私は…とくにどこをひいきするわけでもなく、性能で選ぶことが多かったかな。

全台コンプリートまで、あと168台…。