FH5 シーズン3 春の週。

FH5 シーズン3 春の週。

シーズン3最後の週です。まぁ、今週もぼちぼちと。

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フォトチャレンジ #PARTYTILDAWN

Horizon メキシコ フェスティバルで任意のマシンを撮影する」が条件。

私はそこをホームにしているため、ゲーム起動してすぐに到着します。

そしてその場に居た他のプレイヤーが、まだ未撮影のマシンに乗っており、車体の上にカメラマークが出ていたので、すぐさまカメラを起動してシャッターを切りました。

まだプレイリストを確認する前だったので、ただシャッターを切っただけで今週のフォトチャレンジクリアとなったので、いったい何事かと思いましたよ…。

おかげで、他のプレイヤーと重なった雑な写真になってしまいました。

ちなみに今乗っているマシンは、1696 Lola #6 Penske Sunoco T70 MkIIIB。S1ランクのクラシックレーサーです。

良いこと日記。 2022/1/27
お店巡りの記録を残したい。 https://tanoshi-nichiyo.com/3114 先日の日記に書いたとおり、社内で飯を食うなという、わけのわからない…
tanoshi-nichiyo.com

昨日の日記に書いたとおりなのですが、トライアルを一回クリアしないと200P到達するかどうか危うい状況だったため、まだシーズンが更新されない木曜のうちに、トライアルをクリアしておきました。そのとき使っていたマシンです。

トライアルはマジで、誰か一人でも事故ると勝てない…。

宝探し ハイタッチ

The Spring Hot season of Forza Horizon 5's Series 3 Festival Playlist is here, s…
traxion.gg

詳しい攻略方法は、上記サイトをご覧ください。

どうも、原文と日本語の翻訳では文章が食い違っているようで、原文だと「You’ll need to get defenderously high to prove you’re five star rated」となっています。

ここでの正解は、2020 Land Rover Defender 110 Xに乗って危険標識で合計5スターを獲得することなのですが、日本語版だとディフェンダーとか防御とかそういった単語になっていないので、原文を見ないとマジで意味不明でした…。

同業者オッスオッス。

5スター獲得すると、ピラミッドの裏に宝箱が出現するので、あとはそれに体当たりして完了です。

ウィークリーチャレンジ ミッドエンジンの狂気

2020 Chevrolet Corvette Stingray Coupéに乗っていろいろと。

まず第二段階は、ロードレースで2勝。おそらくサーキット、トレイルどちらでもOK。

EVENTLABからすぐに終わるコースを見つけて、さっさと2勝すればOK。ただ、一定の距離以上のコースでないと、おそらくカウントになりません。

どういうわけか走っている途中でいきなりゴールになって、しかも敵が前にいるのに1位になるコースがあるのですが、これならいちおうカウントに含まれます…。バグの悪用に当たらないかどうかが心配ですが。

第三段階はアルティメットエアーを10回取ることが条件ですが、砂漠をひたすら走っていればOK。

そして第四段階は一定の速度に到達することが条件であり、フル強化して高速道路を走ればOK。

今回はとくに手こずることはありませんでした。

EVENTLAB

空港上に設置された特設コースを、AランクのUTVで走ることになります。今回は2015 Polaris RZR XP 1000 EPSを選択。

やたらと狭いコースであり、ちょっと飛び方を間違えると、場外に飛んでしまうこともしょっちゅう。

とはいえ、敵は存在せずタイムも不問、壁にぶつかってもOKなので、気楽にゴールを目指しましょう。

Playground スプリングフェスティバル ガーラ

今回はAランクのアンリミテッドオフロードです。2018 DeBerti F-150 Prerunnerを選択。

いつも人数が不揃いになりがちなPlaygroundですが、今回は2戦目までは6v6の状況が続いてくれました。

味方が若干リードのまま2戦目まで完了しましたが、3戦目になって急に敵の人数が4人になってしまったので、そこで瞬殺して味方チームのストレート勝ちでした…。

あと、今回のコースは凹凸の少ないスタジアムだったため、四駆化せず後輪のままで良かったかも。

PRスタント

ホテル

Aランクのアンリミテッドオフロードが条件だったので、引き続きF-150を使います。

ジャンプ台から直線上を進もうとしても、登りになってしまうので速度が出ません。

斜めにある坂道から下ってくることをおすすめします。

それにしても、このホテルのベランダにあるXPボードの破壊は、このゲームの中でも一番手こずったなぁ…。もう二度とやりたくない。このホテルを見るだけで悪夢が蘇る。

スピードトラップ エスカープメント

Bランクの2014 Volkswagen Golf Rだけが条件となっています。

フェスティバルの方から来ると下りになっているので速度が出そうなのですが、距離が足りないので、おそらく速度が稼げません。

よって平地の方から来ることになると思いますが、オート任せのアップグレードでは、目標速度に達する前に頭打ちになってしまいました。パワーに割り振ったカスタムをおすすめします。

また、ゲート手前にはコーナーがありますが、素直に曲がっていると速度が削られてしまいます。

スピードゾーンではないので、ルートどおりに行く必要はありません。ちょっとはショートカットをかましたほうがうまくいくかと。

スピードゾーン ラ・スビダ

珍しいことに、Dランクのバギーが条件となっています。今回は1969 Volkswagen Class 5/1600 Baja Bugを選択。

運の悪いことに砂嵐の真っ只中でしたが、悪天候の影響をまるで感じさせない、なおかつ年代物のポンコツなのに、安定した走りを見せてくれました。そもそもこのゲームって、砂嵐は走りに影響出るの?

また、スピードゾーンでありながらルートはほぼまっすぐだったので、ゲートに入る前からある程度助走をつけておけば、さほど苦労することはありませんでした。

チャンピオンシップ

聞こえるのは歓声

Bランクのレトロマッスルによるストリートレースです。今回は2000 Ford SVT Cobra Rを選択。もう、2000年でもレトロになるのね…。

さすがマッスルカーだけあって、Bランクの割にパワーが抜群です。ストレートが続けば、あっという間に敵の群れをぐんぐん追い抜けます。

コーナーでもつれあっても、遠慮なく体当たりをかましていける頑丈さもあります。

力こそパワー!

昇進

S1ランクのモダンスポーツカーによるラリーレースです。

もとからS1のスポーツカーは意外と少なく、下のランクのマシンから改造しても良かったのですが、2018 TVR GriffithがちょうどいいことにS1だったので、今回はこれを選択。

さすがに路面が土で、なおかつS1なので滑るのは滑るのですが、制御できないことはないハンドリングの切れの良さだったので、むしろ滑りながら強引に追い抜くのが楽しかったり。

走り屋たるもの、走る場所は選ばない!

ビッグキャッツの戦い

任意のAランクのJaguarによるロードレースです。今回は2015 Jaguar XKR-S GTを選択。

今週使用しているマシンはいずれも、共有されているチューニングをお借りしており、見事にいずれも操作性がうまく合致したのですが、これだけはちょっと選択をミスったかな…。

というのも、トランスミッションが8速まであるものが搭載されており、MTで操作しているので切り替えが大変です。

ただ、標準の6速のままレース仕様になっているトランスミッションはコストが高いので、チューニングの製作者は、あえて7速以上のトランスミッションを選択したのかもしれません。

そしてチャンピオンシップをすべて終えた時点で、今週分のポイントが45P、シーズン全体が200Pに到達したので報酬を獲得し、今回のシーズンの目標はすべて達成となりました。

来週からの新シーズンもがんばるぞ。

ライバル

FH5 シーズン3 冬の週。
以前はすぐに諦めたABSなし操作ですが、今回はすべてABSなしで挑みました。シフトは前回同様、クラッチMTのままです。 後述しますが、走り方さえ把握すれば初めて…
tanoshi-nichiyo.com

前回、走りに走り込んでようやく叩き出せたタイムですが、いつの間にかフレンドの手によって0.2秒も塗り替えられていました…。

そんな中で、レースゲーム好きたちが集うDiscordにて、同じElan Sprintのチューニングが共有されていたので、それを使ってみることに。

前回は四駆化して挑んでおり安定性は高いのですが、どうしても重くなって速度に響いてきます。

でも今回お借りしたチューニングは、標準の後輪駆動のまま、ドリフトの発生を抑えるチューニングが施されており、ほぼ四駆と変わらない安定感を持っていました。

ギア比以外のチューニングについて全くわかっていなかったので、非常に助かりました。そもそもなんでクルマというものが動くのか、工業高校を卒業しておきながら、技術のことは本当にからっきしな私でございます…。

おかげさまで、抜かれた記録をさらに上書きすることができました。

ただ、他人のチューニングを借りた結果であるため、どこをどういじれば何に影響するのか、本当に覚えないといけませんね…。

某とうふ屋だって、初めは乗ることしか考えてなかったのに、のちのち仕組みについても覚えていったことだし…。

ちなみにこちらが、今回の録画です。

ドリフトの発生が抑えられているといっても、まだまだ発生させてしまっている箇所が多いので、ブレーキングが足りていないか、曲がりながらブレーキしてしまっていますね…。

ドリフトは見栄えこそいいものの、タイヤを引きずるせいで速度が落ちるので、タイムを取るうえでドリフトは敵!

Elan Sprintを出したついでに、今作のLotusのマシンの一覧を見てみたのですが、新しくEvija(エヴァイヤ)が登場しているものの、FH4と比べると数が減りましたね…。

一番お気に入りのElan Sprintが続投してくれたのは嬉しいけど、Evoraなどリストラされてしまったマシンたちが、また復活することはあるのかな?

余談。FH4の様子。

こちらはシーズン44の冬です。

今週のバックステージ投票は、まだ未入手だったMazda RX-7 ’85が登場しているので、ぜひ当選してほしいところです。

今のところ投票率は53%。希望はありそうです。しかも、FH5には登場していないクルマです…。

(最後に登場したのは、シーズン33の夏。私はシーズン33の秋からFH4を始めたので、なんとタイミングの悪い…。)

Holden VL Grp Aもレアなクルマであることは変わらないのですが、こちらはプレイリストに登場する回数が多かったので、もう何台も持っています。

ところでこちらも、FH5には登場していないですね…。

また、先週の投票でまだ未入手だった1977 Ford #5 Escort RS1800 MKIIが登場し、見事に当選してくれたので、さっそくバックステージパスを使用して入手しました。

しかしこれで、パスが0になってしまいましたね…。もし来週、先程のRX-7が当選してくれたらパスが必要になります。

今週のシーズンを50%に到達すればパスを1つもらえるので、今週はFH4もがんばるべきかな?