FH5 シーズン3 秋の週。

FH5 シーズン3 秋の週。

先日の日記にも書いたとおりですが、操作方法を普通のMTから、クラッチありMTに変更しました。

(Xboxコントローラーの場合)、通常のX・Aボタンによるシフトチェンジ操作に、LBボタンによるクラッチ同時押しを加えるだけなので、すでにMTに慣れているのなら、そんなに難しいことはないかと思います。

といっても、たまにクラッチとブレーキの踏み間違いはしますけどね…。あれ?クラッチ入れたはずなのに、シフトダウンがもたつく…。あっ!ブレーキになってる!ドカーン!みたいな。

実生活において、AT車によるアクセルとブレーキの踏み間違いによる事故はよく聞きますが、MT車による走行中におけるクラッチとブレーキの踏み間違い事故はあるんでしょうか?

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フォトチャレンジ #PURFECT

ラ・セルヴァで1999 Ford Racing Pumaを撮影することが条件。

ひとまずマップを見て近辺にクイックトラベルしたあと、すぐに撮影したのですが、ラ・セルヴァとして認識されました…。

ラ・セルヴァって、特定のスポットのことではなかったのでしょうか?この通り自体がラ・セルヴァ?

宝探し ラッキースキル

真っ先に答えを書いてしまいますが、今回は2017 Nissan GT-R (R35)に乗って、デストラクションスキルを35回獲得することが条件です。

そのあと宝箱が出現するので、たまたま居合わせた同業者と一緒に宝箱へドーン。

Playground テンプルランナー

Bランクのレトロラリーによるドツキ合い。

レトロラリー。年代的にはだいたい80~90年代にあたり、インプレッサやランエボばかりのイメージだったのですが、意外にもいろいろあるものですね。

クラシックラリーだったら日本車じゃなくて外車がいろいろあるイメージ。

ひとまず今回は、1983 Audi Sport quattroを選択。

味方不利の人数不揃い状態により、あっという間に叩きのめされて試合終了…。多く語れることはありません。

というか、まだクラッチMTに慣れていないこともあって、シフトチェンジがもたつきすぎました…。ごめんね味方、足引っ張って。

PRスタント

危険標識 イーグル パーチ

BランクのMITSUBISHIのマシンが条件。

ちょうどいいことに、先程のPlaygroundの報酬が1999 Mitsubishi Lancer Evolution VI GSRだったので、さっそくこれを使います。

まっすぐ走って、一発でクリア。

スピードトラップ スワンプランド

Aランクの1987 Ferrari F40が条件。…しかし困ったことにこのマシン、価格が100万CRもかかってしまいます。

オークションを覗いても定価近いマシンしか出品されておらず、たかだか10万程度の差のために粘るのもめんどくさかったので、思い切ってオートショーから購入を決めました。

北と南、2つのルートから攻められるのですが、北からだとゲート直前にコーナーがあるため、どうしてもそこで減速してしまいます。

よって、南から攻めるのがおすすめ。南だとオフロードがあるのですが、そのあたりをスタート地点にすればさほど滑ることはないかと。

スピードゾーン ウォータースプラッシュ

Bランクのクラシックラリーが条件。

今回は1967 Renault 8 Gordiniを選択。FH5から新登場のマシンです。鮮やかな青いカラーリングと小さいけど角張ったボディが気になっており、ようやく使うときが来ました。

しかし困ったことに、ここの部分の録画が残っていません…。そんなに手こずらなかった気もするのですが、どうだったかな…。

オフロード対策はしていたと思います。

チャンピオンシップ

ウェルカム・トゥ・ジャングル

Aランクの2016 Jeep Trailcatのみが出場できるクロスカントリーです。

みんな緑色のマシンになってしまうので、ペイントは施した方がいいかも。

そしてコースですが、ただでさえ難しいクロスカントリーなのに、今回はなんと暴風域

そのせいで、普段ならブレーキをかけずに曲がり切れるような場所でも、風に押されてしまうのか、ずるずると流されてしまいます。

とにかくブレーキを効かせて、踏ん張りながら行くしかありませんでした。

あと、クラッチMTとともに、ABS解除にも挑んでいたのですが、どうしても急ブレーキを連発させてしまうため、さすがにABSなしではやっていられませんでした…。

嵐の前の静けさ

ビートルくんかわいそう。

S2ランクのエクストリームトラックトイによるストリートレースです。

今回は2016 Pagani Huayra BC Forza Editionを使用。

先程はあまりの悪天候に苦しめられましたが、こちらはS2ランクなので、ただそれだけで難しい。そのうえ、一般車込み。

できれば四駆よりは後輪で挑むのがおすすめ。ストレートが多いので、最高速の高さが求められます。

最大までギアが上がった状態でひたすら駆け抜ける、ただそれだけで気分が最高に高まります。

地下、地上

Bランクのホットハッチによるラリーです。

あまりにも極端だった先ほどの2つと違って、ようやく平和が戻ってきたって感じです。

今回は2012 Mini John Cooper Works GPを選択。

S2だったらマシンパワーで強引にねじ込むこともできるのですが、Bランクだとそうもいかないので、これはこれで特有の難しさがあるかもしれません。

とはいえ、走行ラインを守っていれば、そう簡単には負けません。

終わりに。

今週のウィークリーチャレンジは1931 Bentley 4-1/2 Liter Superchargedが条件だったのですが、このマシンを買おうとすると、なんと400万CRかかってしまうので、残念ながらチャレンジに挑むことすらできませんでした。

そのことを運営も反省しているのか、お詫びとしてプレイヤー全員に100FPの配布があったのですが、これじゃプレイリストの方のポイントにはなりません。

よって他のチャレンジで穴埋めしなければならず、とりあえずちゃちゃっとツアーやオープンレースを済ませました。

ツアーは敵の難度がだいぶ弱いので、いい気分転換になりますね…。

そして無事にプレイリストのポイントが45P到達となったので、今週分は終わりです。

オープンレースですが、さすがにAランクのストリートをElan Sprintで挑んだのは失敗だったかな…。みんな300km近く出す中、自分だけ200km…。

なお、トライアルはやっていません。トライアルの中でも最も難しいクロスカントリーであったうえに、報酬は無視してもいいSuper Wheelspinだったので…。

ウィークリーチャレンジができなかったことと、ABSなしで手こずってしまったことで、今週は想定外に時間を費やしてしまったなぁ。

もっと計画的にクリアしていきたい。

あと、XPボード最後の一枚が、あの湖の中心にあるのですが、秋になってもまだたどり着けないようです…。

冬になる来週こそ、完全にXPボードを破壊し尽くしたい。4週間のうちの1週間しかチャンスがない。