良いこと日記。 2022/1/13

良いこと日記。 2022/1/13

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やっぱりゲーミングチェアよりオフィスチェア。

GTRACINGのGT666Fというゲーミングチェアを以前にもらったのですが、本来なら2万円以上する椅子であるにも関わらず、座面が沈みすぎる、高さが全然上がらないなど、欠点だらけで正直言って座り心地の悪い椅子でした。

よって、結局ニトリで買った4000円のオフィスチェアに戻したのですが、やっぱりこちらの方が快適です。

でも、それ以上に快適なのが、勤め先の会社に置かれているルナーレチェアという椅子。

お値段としては1万6000円と少々値が張るものの、それよりもはるかに高いゲーミングチェアよりも断然快適です。

高さもちゃんと上がるし、座面は沈みすぎず硬すぎず、長時間座ってても疲れづらい、ちょうどいい硬さです。

ここ最近、社長がまた新しく追加購入して組み立てを手伝わされたのですが、同じく会社にあるゲーミングチェアみたいな合皮のでかくて肘掛けのある椅子より、このルナーレチェアの方が気に入っているようです。

(社長と考えが同じでよかった…。)

組み立てのうえでも、ゲーミングチェアよりパーツが少なく重量も軽いため楽ちんです。

そんなルナーレチェアを家でも欲しいと思っていたのですが、Amazonでも買えるじゃないですか!

以前ざっと調べてみたときは、法人向けのショップしかなぜか出てこなかったので、てっきり法人しか買えないと思っていたのですが、これなら個人でも大丈夫そうです。

といっても、値段が値段なので、今すぐ買うのは難しいところです。

でも、ゲーミングチェアとしては安物の2万円代の椅子を買ってかっこつけるよりは、それよりもはるかに安いオフィスチェアの方をおすすめします。

CoDのバランス調整。

進撃の巨人コラボに注目しがちですが、対戦バランス調整もすでに行われていました。

あまりにも猛威を振るっていた焼夷グレネードは当然ながら弱体化を受け、炎に対抗するためのフォーティファイドとドーントレスは強化されたので、以前ほど常時火災現場になることはなくなりました。

(実際のゲーム中では、焼夷グレネードではなく焼夷弾と表示されているのですが、リーサルだけでなく弾薬タイプの方にも焼夷弾が存在しており、名前が被っていて紛らわしい…。)

そして武器の方ですが、意外にもCooper Carbineはお咎めなしでした。

ブレがほとんど無くて連射力が高いにも関わらず、序盤のうちから高威力かつ装弾数の多い大口径弾が使えるにも関わらず…。

ただ、他のARに比べてエイム時間が明らかに遅いという弱点があるため、それで許された感じでしょうか。

とにかく、炎上地獄がつらくてしばらくヴァンガードを離れていた人は、また満足に遊べるようになっているかもしれませんよ。

しかし、対戦バランスが良くなった代わりに、武器選択画面に入れないというバグが、新たに発生するようになってしまったんですよね…。しかも高頻度で。

明日は、いつもどおりならプレイリストの更新が行われる金曜なので、それまでには直っていてほしいところです…。Welgun獲得チャレンジ、今日も進めたかったのになぁ。

郵便局が近代化してた。

とある書類を発送するために郵便局に寄ったのですが、郵便局といえば長い間、支払いは現金しか受け付けていない場所でした。

よって、今でもどうせ現金だけなんだろうなと思って、いつもは持ち歩かない現金を持ち歩き、現金による支払いを行ったのですが、そのあとテーブルに目をやると、そこには電子マネー払いの案内が…。

なんと、あの現金にこだわっていたはずの郵便局が、いつの間にか電子マネーOKになっているじゃないですか…!もう少し早く気づきたかった!

財布からいちいち小銭を漁るより、さっとスマホを取り出してタッチで払う方がよっぽど早いうえに、電子マネーと依存しているサービスのポイントも加算されるので、現金より電子マネーの方が圧倒的にお得。

ようやく郵便局が近代化の流れに乗ってくれたのは嬉しいのですが、いまだに電子マネーに対応していない店も、まだあちこちで見かけます。

レジに設置するのに費用がかかるという障壁があるかもしれませんが、早く日本全域に普及してほしいものです。

入力方式について悩み中。

自宅のPCはWindowsなのですが、職場のPCはMacです。

それぞれ日本語・英語入力の切り替えの方法に違いあるため、たまに混乱してしまいます。

Windowsの場合は1キーの隣にある半角/全角ボタン、Macの場合はスペースキーの両隣に半角および全角ボタンがありますが、Macを操作中にあるはずのない半角/全角ボタンを押そうとして、1キーを連打していることがしょっちゅう…。

Windowsの方が長いこと触っているだけあって、Windowsのときにボタンは間違えないのですが、全角入力に変えようと思って半角/全角ボタンを押すと、すでに全角入力状態だったので半角になってしまうというミスも…。

もしかしたら、キーさえ間違えなければ、Macの入力切替の方が良いのではと、最近思うようになってきました…。

Windowsのように状態が交互に切り替わる半角/全角ボタンではなく、半角と全角ボタンがそれぞれ個別に存在しているので、現在の入力状態を把握していなくても、意図したとおりに入力状態を切替できます。

Windowsでもちょっと、このやり方で行ってみようかな…。

Windowsだとスペースキーの両隣は無変換および変換とかいうボタンになっていますが、まず使うことはないですね…。変換ボタンならスペースキーで足りますし、無変換ならF7キーでもカタカナにできます。

この無変換・変換を、半角・全角に置き換えることになりそうです。

シングルかダブルどっち?

あちこちのサイトにてサンプルコードを見ていると、引用符で文字列を囲うところを、ダブルクォーテーションではなくシングルクォーテーションが使われているサイトの方が、多く見かける気がします。

海外のサイトならともかく、日本語キーボードで作っていることが多いであろう日本のサイトでも、シングルクォーテーションの方が多い。

日本語キーボードだと、ダブルクォーテーションの方が打ちやすいのに…。

PHPの勉強をしています。どの教科書を見ても「’テスト’」と皆さん’シ... - Yahoo!知恵袋

PHPの勉強をしています。どの教科書を見ても「’テスト’」と皆さん’シングルコー…
detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

ところが上のサイトによると、シングルクォーテーションが打ちにくいと感じるのは、左手だけで打とうとしているのではと言われています。

左手だけでも届かないことはないのですが、たしかに両手で打った方がやりやすいですね。

とはいえ、それでも両手を使うシングルクォーテーションよりは、片手でなおかつ近い位置で済むダブルクォーテーションを打つ方が早く、シングルクォーテーションの方が多い理由にはならず。

しかし、さらに説明を読み進めても、リテラルとかパースとかヒアドキュメントとか、わけのわからない単語ばかり…。

言語によりけりとしか、言いようがないのでしょうか?HTMLに限れば、改めてサンプルコードを探してみると、ダブルクォーテーションの方が多いように思えます。

混在していても困ることはあまりないので、気にしないことにします…。どうしてもシングルクォーテーションが気に入らないなら、一括置き換えをかけたらいいこと。

WinSCPのフォントに困ってる。

WinSCP起動時のサーバー選択画面および環境設定に使われているフォントが、アンチエイリアスのかかっていないカッスカスな細いフォントになっており、非常に見づらいです。MSゴシックでしょうか?

上の画像はおそらく拡大表示されていると思いますが、原寸だとより見づらさが際立ちます。

一方でこちらは、環境設定を英語に切り替えたもの。日本語とは違うフォントになっており、アンチエイリアスもかかっていてはるかに読みやすいです。メイリオでしょうか?

サーバー接続後のパネル画面のフォントは自由に変更できるのですが、この環境設定画面などが変更できずに困っています。

もしかしたらアプリ内部のファイルを覗けば変更できるのではないかと思ったのですが、テキストエディターで開けるファイルにフォントが指定されていそうなものは無く…。

とはいえ、フォントが厄介なのは、環境設定やサーバー選択画面だけ、接続したあとの画面の方が使う時間が長いですし、我慢するしかないでしょうか。

でもその前にまず、他のアプリもテストしてみるべきですね。そちらの方がフォントがキレイで、なおかつファイル変更次第すぐにアップロードしてくれる機能があれば、乗り換えの価値あり…。