良いこと日記。 2022/1/4

2022年1月4日
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正月休み終わり…。

今日までが正月休み。だからあと一日、家でぐうたらしていよう。

…と思ったのですが、突然電話が。すると会社からであり、まさかと思って出てみると「まだ会社に来てないんやけど、どうしたん?」って感じの声が。

あああぁぁぁぁ!!!!完全に勘違いしていました!始業日は明日じゃなくて今日でした!

よって、今すぐ行きますと伝えて、朝飯も途中で放り出して、会社へ直行…。

幸い、怒られることはなかったのですが、本当に恥をかきました。

いつまでが休みなんて、頭の中で勝手に思い込みするのはダメですね…。ちゃんとカレンダーにメモしておかなければ。

とりあえずここまでの分は全然良いことじゃないのですが、今日はいつもより家を出るのが遅く、なおかつ急ぐために自転車じゃなくて原付で向かいました。

すると、本来の時間に出かけるよりもかなり道路が空いていました。

通勤ラッシュの時間帯と被らなかったためでしょうか?あるいは、まだ始業していない企業が多いためでしょうか?

遅刻しているとはいえ、ちょっといい気分になれました。毎日このくらいの道路状況なら、原付でもいいんですけどね…。

いつも車道はまともに進めないほど混むので、これなら自転車でも大して変わらんということで、自転車にしているのですが…。

そもそも、朝の9時開始ってのが早いんですよね…。普段の始業時間を、もうちょっと遅くしてくれてもいいのではないでしょうか。

人間、目が覚めてから数時間は経たないと、やる気になれません。

CoDヴァンガード、アップデート予定。

祝祭の熱気というクリスマス関係のイベントがもうすぐ終わる、CoDヴァンガード。

ちょうどその頃がシーズン1の折返し地点なので、アップデートが来ることはあらかた予測できておりました。

現状、お世辞にも対戦バランスが取れているとは言えず、強い武器がとことん強い状況になってしまっているので、やはり調整が待ち遠しいところです。

予定内容をざっと見てみると、私としても特に気になっていたのが、迫撃砲の有効時間が長すぎること。

正確に時間は測っていないのですが、ドミネーションなどで拠点に仕掛けておけば、およそ一分くらい、敵がまともに近づくことができません。

時代設定的にスティンガーが無くても、LMGをひたすら撃てばいちおう対処できる爆撃機やカウンター偵察機などと違って、迫撃砲には対処方法がないのでなおさらです。

過去作にもクラスターストライクなど似たようなキルストリークはありましたが、どうして同じ有効時間にしなかったのでしょうか…。

とにかく、弱体化が予定されているようで、本当に良かった。私もよく使っていましたが、本当にやばいと感じていたので歓迎です。

他の修正内容の詳細については後日になるようですが、Cooper Carbineもおそらく弱体化されるでしょうね…。ブレないし弾数は多いし連射力も高いのに、威力はそこそこ高い。エイムがちょっともたつくことを除けば、まるで欠点がないので…。

あと、Welgunの登場日と、性能もどうなるか…。見た目は好みなので、とにかく気になって仕方ない。

死んだはずのゲームが生きてた。

かつてDMMにUnitiaというゲームがあったのですが、とっくの昔にサービス終了しました。

ぶっちゃけゲーム的には面白いと思わないし、ゲームで長い話を読むのはめんどくさいのでストーリーもどうでもいいのですが、キャラクターの絵柄と(DMMのゲームをやるうえで最大の目的であろう)✕✕✕シーンだけはとても良い感じでした。

今となっては跡形もなく消えてしまったので、過去に撮りためたスクショを眺めるくらいしかできなかったのですが、なんと海外にてUnitiaが今でもサービス中でした。

というよりは去年開始されたようであり、なぜか日本版が終了してからの海外展開でした。

見た目も✕✕✕シーンもお気に入りだったオルセン。
ゲーム的にはぶっ壊れ性能すぎて、かつての対戦勢が阿鼻叫喚だったそうですが…。
ただ、海外版では対戦が封鎖されてます…。

というわけで、ちょっと特殊な手段を使って、海外版をプレイしてみました。

メッセージが英語になっていること以外は、何もかも日本語版のままでした。懐かしい…。

もう聞くことのないと思ってたボイスもまた聞けた。日本語で。

しかし残念なところが2つあり、まずひとつは上の写真の最下部にあるアップデート通知を見るとわかるとおり、更新が2ヶ月以上もサボられています。

日本版ではこんなこと決してなかったのですが、ゲーム開始直後に出るお知らせウインドウも、驚きの白さです。

キャラの実装も中途半端な状態で、日本版におけるすべてのキャラはまだ揃っていません。(揃ったときにはサービス終了直前でしょうけど…。)

そしてもう1つ残念なところは、✕✕✕シーンにおける大事なあの箇所も、日本版と全く同じだということ!せっかく、めんどくさい素材集めをしてキャラのレベルを上げて進化させて✕✕✕シーンを開放したというのに…。

海外のこういったゲームと言えば、あれの向こう側がまる見え、何の妨害も入っていないことがけっこうあるので、本作にも期待したのですが…。

とりあえず、海外版の仕様がわかっただけでも、良しとしましょう。

結局、また過去に撮りためたスクショで済ませる日々に戻りそうですが、✕✕✕目的だけでなく、かつてゲームそのものを楽しんでいた人にとっては、ちょっとした希望になったのではないでしょうか…?

といっても、運営がサボり続ける限り、大して状況は変わらないんですけどね…。

アイキャッチはあとから追加で…。

いつも日記を書く際は、本文の方を仕上げてからアイキャッチ用のイラストを書いたりスクショを撮ったりします。

ただ、本文に時間をかけすぎたり、他の用事をしないとならず時間が取れないときは、後日にアイキャッチを作成してから、記事投稿となります。

ただ、あまりにも投稿が数日遅れるようじゃ、日記としての意味を成さないような気がします。

よって、アイキャッチまでやる時間がない、あるいは気力が湧かないときは、まず本文だけでも投稿することにしようかと思います。

そして余裕が出来てからアイキャッチも追加して、Twitterにもその画像を添えて記事へのリンクを投稿しようかと。

(いつぞやの日記で、あらかじめアイキャッチ画像をまとめて作っておくべき、と書いたはずなんですが…。)