FH5 シーズン2 春の週。

FH5 シーズン2 春の週。

あけおめことよろ。

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ついに登場!Peel P50!

見ろよ、この不満げな顔!

シーズン2限定イベントとして、全プレイヤー間でギフトしまくることによってゲージが溜まるのですが、ついにそのゲージが満タンとなり、Peel P50が全員に配布となりました。

FH4のときは特定の地点に隠れている掘り出し物としての登場だったのですが、今作ではなぜか公式Twitterでも猛プッシュされるほどのレアものとなりました。

FH5発売当初は居なかったので、てっきりリストラされたのかと思ったのですが、他と決して被ることのない珍しいマシンなので、復活してくれてありがたいです。

そして肝心の乗り心地ですが…遅えええぇぇぇ!!!無改造の場合だと、どんなに頑張っても平地だと53kmまでしか出ず、50ccの原付以下です。

絶対にレースでは使われないクルマではありますが、ちょっとそこまで…程度ならきっと充分に使えるクルマのはず。

なお、P50の受け取り方ですが、該当のメールを選択した状態で決定キーを押すこと。ただメールを開いただけでは受け取りになりません。

宝探し エアーなんて楽勝

「まるで1957年に戻ったかのような25のベルが聞こえる」という謎のメッセージですが、1957年およびベルという名前がヒントです。

答えを言ってしまうならば、Chevrolet Bel Air 1957に乗って、25回エアースキルを獲得することが目的です。

エアースキルを獲得できるなら、場所はどこでも構いません。ちなみに今回は、空港にあるジャンプ台を使ってやりました。

速度を出さずとも、ジャンプ台から落ちるだけでエアー扱いになります。

そして25回繰り返すと、空港の外にある飛行機の残骸の上に宝箱が出現します。

といってもBel Airのままでは、低すぎる車高のせいで登れない恐れがあります。

バギーなどに乗り換えて取りに行くことをおすすめします。

ウィークリーチャレンジ

私にいい考えがある。

今週はFord Escort RS Cosworth 1992に乗ることになります。

まず、第二段階はダートトレイルで3勝すること。

デフォルトではCランクであり、Cランクのまま挑むのであれば、オフロードタイヤを付けるほどではないかと。

トレイルというのは進捗がパーセント表示される一本道コースのことであり、数ラップある周回コースではカウントにならないので注意。

第三段階はスキルスコアを一度に100,000獲得すること。20,000✕5.0になればOK。

私はS1ランクに改造したあと、空港でひたすらケツを振ってドリフトしました。もっと効率の良い方法ないのかな。

そして第四段階は、危険標識で計9スター獲得すること。このマシンで星3つは難しいかと思うので、せめて星2を取れそうなところでひたすら飛びましょう。

時間はかかるものの、とくに大きな苦労はすることなく全部クリアです。

Playground ノースモールワンダー

旗が取れない…。

BランクのVolkswagenのマシンによるドツキ合い。ビートルでもゴルフでもワーゲンバスでもOK。

今回はもとからBランクであったVolkswagen Golf R 2014を選択。

肝心の試合内容ですが…惨敗でした。

人数が揃っていないということもあったのですが、上の写真に居るBugが強かったんですよね…。

当たればいいだけであってパワーは関係ないから、デカいのは不利?

とりあえず、負けても報酬獲得にはなるのでOK。

EVENTLAB UPGRADE 2 EXIT

正直言って、ルールがぜんぜんわかりませんでした。

やたらと短いコースに、いくつかピニャータが仕掛けられているだけ。

普通にゴールすれば、そのままクリアになってしまいました。

いい加減、EVENTLABも日本語訳してほしい。といっても、普段の日本語訳も怪しいところがあるのですが…。

(新規獲得したマシンに「変更後」と書いていたり、JAIMINやアナウンサーがたまにオカマオネェ口調になったり…。)

PRスタント

危険標識 ボードウォーク

Aランクのスーパーサルーンが条件。今回はJaguar XFR-S 2015を選択。

土の上であるうえに、ジャンプ台までに川が流れているせいで、おそらくFRのままではまともに進めません。

また、飛ぶときにまっすぐ入り込めていないと、橋から落ちて失敗扱いです。

AWD化およびオフロードタイヤの装着をおすすめします。

スピードトラップ ロス・アルボレス

AランクのFord Mustang Boss 302 1969が条件。もとはCランクなので改造必須です。

スピードトラップの直前にコーナーがあるので、ある程度距離を稼いでこないと速度が足りません。

スピードゾーン プント・デ・ビスタ

Cランクのピックアップ&4×4が条件。Ford Super Duty F-450 DRW Platinum 2020を選択。

オフロードだったのですが、大して速度の出ないCランクであったため、オフロードタイヤを付けるまでもなかったかもしれません。

そのせいか、赤矢印でもアクセルを入れながら無理やりねじ曲がる走り方をして、目標ギリギリでした。

低ランクに対してのタイヤ交換は、コストが高いんですよね。

チャンピオンシップ

オールド ラング ザイン

Aランクの2010年代のマシンによるダートレースです。今回はLamborghini Gallardo LP 570-4 Spyder Performante 2012を選択。

年代の指定しかないため、トラックも紛れ込むほどの混沌としたマシン群でしたが、いかにも走りのためのマシンを持ち込んでいたのは自分だけ。

ちょっとストレートがあれば、あっという間にごぼう抜きでした。

ただ、やはり本来はダート用ではないためか、いくらオフロードタイヤを付けていたところで、けっこう滑ります…。直線で距離を稼げて勝った感じ。

新たな始まり

AランクのGTカーによるロードレースです。今回はJaguar F-TYPE R Coupé 2015を選択。

コースもマシンにもクセがないため、さほど手こずることもなくぶっちぎりで一位でした。

テンカウント

Cランクのピックアップ&4×4によるクロスカントリーです。先程も使用したFord Super Duty F-450 DRW Platinum 2020が同じ条件なので、続投させます。

しかし、いくら舗装路のほとんどないクロスカントリーとはいえ、これもオフロードタイヤで挑んだのは失敗だったかもしれません。

坂道の多いクロスカントリーでパワー不足は致命的です。MT操作の場合ですが、ギアの切り替えを誤ると明らかに登りが遅れます。

タイヤの分のコストを、エンジンに割り当てるべきだったでしょうか。それでも何とか一位を取りましたが。

あるいは、マシンの選択ミスでしょうか。もとはDランクだし、明らかに全長が長くて重そうなので…。でも、でかいのもかっこいいな。

フォトチャレンジ #UNPEELIEVABLE

P50ほどじゃないけど遅い…。

いつもなら先に済ませるフォトチャレンジなのですが、今回は春のポイントが45になったときに手に入るPeel Tridentが条件だったので、後回しにせざるを得ませんでした。

無事に45Pになり、Tridentを獲得できたので、テオティワカンを背景にして撮影すればOKです。

それにしても、FH4のときはオートショーからいくらでも買える安物だったのに、なぜか今作はプレイリストからしか手に入らない超レアものに。

FH5になってオートショー行きになったマシンが多い中、なぜかPeelはその逆に…。やっぱりみんなPeel大好きなんやね!

トライアル これがスリルの季節ってものさ!

シーズン全体のポイントが200になればLamborghini Aventador SVJが手に入るのですが、残念ながら少しポイントが足りず、トライアルをクリアしない限り到達するのは不可能になってしまいました。

このトライアルの方の報酬はすでに所有済みなのですが、それでもこの苦難に立ち向かわなければなりません。

S1ランクのHooniganのマシンが条件であり、今回はここの報酬でもあるHoonigan Ford Escort Cosworth WRC “Cossie V2” 1994を選択。

ただでさえ夜のため見通しの悪いストリートなのに、一戦目は霧がかかっているため、慎重な運転が求められます。

それなのに何戦やっても味方たちがクラッシュを続発させてしまい、せっかく私が一位を取れても、チームの順位が大きく下がることに…。

10戦近くやった末にようやく強い味方に恵まれ、足を引っ張る味方も居ましたが、ギリギリのスコアでしたが2勝1敗でクリアすることができました。

もう何度でもうるさく言いますが、トライアルのうえでもっとも重要なのは、安全運転を心がけること!

何度もやらないとコースがわからないってこともありますが、先がどうなっているかわからないうちは、ちゃんと黄色・赤矢印ではブレーキしましょう。

また、直線を走ってて余裕があるうちに、左隅に載っているマップを見て、できる限り先を覚えておくこと。

そして、これは私も気をつけたいところなのですが、無茶な追い越しはしないこと。うっかり味方に触れると、味方があらぬところに吹っ飛んでいって、チェックポイント漏れになってしまう恐れがあります。味方に対しては、譲り合いの心も大切。

後ろからエンジンが聞こえてきて抜かれそうなときも、すぐに右上のスコアボードを見て、それが敵なのかどうかを判断すること。うっかり味方の進路を塞いでしまったら、それも事故のもと。

タイトルどおり、本当にスリルしかないレースでした…。

終わりに。

難関のトライアルも無事にクリアし、そのあと取り逃しのデイリーチャレンジなどもいくつか回収することで、ようやく200Pに到達し、Lamborghini Aventador SVJをゲットとなりました。

高ランクのレースの際に、きっと活躍する機会があるでしょう。

プレイリスト以外からの入手方法がないため、なんとしてでも今週中に手に入れておかなければいけないマシンでした。

いつになったら「???」直るの?

ところで、毎週「ギフトで 2 Super Wheelspin が贈られました」というメールが届くにも関わらず、Wheelspinが何も貯まっていないのが不思議でなりませんでした。

しかし、先程のP50と同様に、実際にWheelspinを受け取るには、メールを選択した状態で決定キーを押さなければいけませんでした。

すると、自動的にWheelspinが開始し、回し終わったあとはメールが自動的に削除されます。

なんで今まで気づかなかったのだろうか…。

貯まっていたSuper Wheelspinのおかげで新規マシンもいくつか増えて、図鑑コンプリートまであと297台…。

余談。FH4の様子。

Corollaがバックステージ投票に登場しています!

FH4におけるトヨタ車はほとんどがレアであり、なおかつ旧車はプレイリストへの登場機会が非常に少なく、レア度が際立っているため、何が何でも当選させたいところです。

しかし、現時点での投票率はStarionが有利。いくらレアとはいえ、あまりにも古いうえにレース向きに見えないのは好まれないのでしょうか。

また、FH4の方もゲーム購入以降、メールの中にSuper Wheelspinが大量に貯まっているのを一度も開封していなかったため、一気に開封しました。

そのおかげで、未入手のマシンが5台ほど手に入り、総資金も4000万を超えました。

これだけの資金があればオートショーやオークションからまだまだ未入手マシンを買えそうですが、今日はここまで。

普通にオートショーに売ってそうに見えるマシンでも、プレイリスト限定だったりするのが、まだまだ多々ありますね…。これらもカローラ並みのレア車なのか…?

図鑑コンプリートまで、あと63台…。