FH5 シーズン2 冬の週。

FH5 シーズン2 冬の週。

すっかりクリスマスを逃してしまいましたが、週が変わってしまう前に、欲しいものを取り逃がさないようにしておきましょう。

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フォトチャレンジ #SNOWGIANT

山頂ならばメキシコでも雪が降る。

ラ・グラン・カルデラの頂上で、任意のマシンを撮影することが条件。

先週から引き続き、2018 Exomotive Exocet Off-Road Forza Editionに乗ったままなのですが、山頂へ登るにはちょうどいいマシンだったので、これで撮ってしまいましょう。

ウィークリーチャレンジ ゲームチェンジャー

逃げろ逃げろ!食っちまうぞ!

2009 Ferrari 458 Italiaに乗って、いろいろこなすことが条件。

何kmに達しろとか、そういったことばっかりだったので、スーパーカーの力を持ってすればたやすいことです。

また、計4勝を強いられた先週と違って、今週はロードサーキット2勝で済むのでラク。

ただ、コース選びは大事。FRかつ高ランクのマシンは、小さいサーキットが苦手です。

速度が乗れば乗るほど操作性が増してくるので、なるべく広いコースを選びましょう。

コレクティブルズ 雨の贈り物!

雨の贈り物って…?誤訳かな…。

Horizon アウトポストに期間限定で設置されているプレゼント箱を、計25個破壊することが条件。

ただただ虚無の時間。

アウトポストは、マップでいうとHのアイコンの場所です。

計5箇所あるので、1箇所でもう破壊できるものがないと感じたら、次々に別のアウトポストを回っていきましょう。

Horizon アーケード

あんなところにビークスパイダーが居るデス!

いつ頃からかのアップデートにより、非常に簡単になったアーケード。

一人でも充分にクリア可能なのですが、ようやく人が集まるようになってきました。

ただ、今回挑戦したのはエアーというカテゴリ。

エアースキルをひたすら取るだけのチャレンジもあるのですが、飛んで的に体当たりするブルズアイというチャレンジが発生し、高得点を取るにはスピードの加減が難しい。

クリアできないことはないものの、他のカテゴリよりも時間がかかる恐れがあるので、お急ぎの場合は注意。

ちなみに、上の写真で私のマシンは中央の白と青のやつ。

飛ばないといけないのに、重いマシンを選んだのは失敗だったかな…。

PRスタント

危険標識 ベースジャンプ

GT-RのRは、不敗神話のRだ!

Bランクのレトロスポーツカーが条件。ストリートレーサーにとって、もっとも熱いカテゴリ。

今回は1993 Nissan Skyline GT-R V-Specを選択。

目標の距離を超えること自体は大したことないのですが、飛んだ先にも崖があるので、着地場所が悪いと車体が崖っぷちに触れてしまい、真っ逆さまになって落下してしまいます。

逆さになると、せっかくの記録も台無しになるので、飛ぶときの角度を変えていく必要があるかもしれません。

スピードトラップ プレヴァー

これほど速いマシンがあれば、Falloutもラクになるのに。

今回は明確に車種が指定されているので、1997 Mazda RX-7に乗ることになりますが、ランクはS1まで改造する必要があります。

コース自体は緩やかで、なおかつ下りの方から攻めることで、目標速度はあっという間に超えられます。

トレイルブレイザー バランコ

GoPro欲しい…。旅先の移動中の映像撮りたい。

AランクのUTVが条件。UTVの選択肢は少ないのですが、ちょうどAランクだった2021 Sierra マシン RX3を選択。 (英語版だとSierra Carsというメーカー名なのですが、日本語版はなぜかカタカナでマシン。)

FH4には2021年製のマシンがなかったので、RX3は今作からの新しいマシンです。

最短距離を狙って、森の中を突き抜けたくなりますが、そこまでやらなくても目標タイムに到達するのは余裕です。

道の広いところを走っていけば、平野に出たころにはゴールが見えるはずなので、そこから方向転換すればOK。

チャンピオンシップ メリークリスマス

昔のクルマはガタガタ揺れる…。

今週のチャンピオンシップは、これ以外はクルマがもらえるチャレンジではありません。

衣装はとくに欲しいと思わないので、今週はこの1つだけ挑みます。

ひとまず本レースは、1970年代のCランクのマシンによるラリーレースです。

70年代であれば何でもOKなのですが、名前がちょっと紛らわしい1973 BMW 2002 Turboを選択。

ラリーであったものの、Cランクでは大した速度が出ないので、AWD化やオフロードタイヤなどはとくに不要です。

ただ、コーナーで抜けるチャンスを見つけたら、赤矢印であっても強引に抜いていくほどの気合は必要です。

Playground ジャングルベル

古いのにガタガタ揺れない!?

Bランクのクラシックラリーによるドツキ合い。

今回は1967 Renault 8 Gordiniを選択。年式は古いのですが、今作で初登場のマシンです。

1000kgを大きく下回る軽さに加え、安定性も加速も抜群。レースであれば圧勝できるポテンシャルなのですが、プレイグラウンドではそうもいかず…。

最終的に人数が1v5になってしまったのでどうあがいても勝ち目はなく、なおかつ敵チームの中に的確にタックルを決めてくるプレイヤーが居ました…。

どうして6速の全開走行中に、横から追突されるのか!あまりに上手すぎる!

0勝3敗のストレートとなりましたが、勝っても負けても報酬はもらえるので良しとしましょう。Gordiniの使い勝手も見た目も気に入った。

ジャングルベルという名前の割には、空港だったりする。

ところで、速度計を見やすくするために、UIのセーフエリアを調整して画面内側に寄せるようにしたのですが、スコアボードまで寄ってしまいました…。

そのせいで、画面右側の大部分が見づらくなってしまい…。何とかならないでしょうか?

トライアル サンタメンタルな気持ち

ゲーム内でもR32って名前入れてほしい。

今週のシメです。チャンピオンシップを2つ無視しているため、これをクリアしないと45ポイント報酬に到達しません。

今回はまだ勝ち目のありそうなロードレースであり、またもやBランクのレトロスポーツカーが指定されたので、先程のGT-Rを続投させます。

また板金7万円コースか…。

1戦目は、味方が一人事故ったものの、チーム全体としては圧勝。

これなら余裕かと思ったのですが、2戦目はどうしてもあと一人が抜けず、たった50点差という惜しい負け方。

あとが無くなった3戦目、見通しの悪い街中だったのでピンチかと思いきや、徐々に順位を上げていくことに成功。

上り坂も多かったので、GT-R特有のパワーを活かせたのでしょうか?

清々しい気分だぜ…。

各試合、1位こそ敵に譲ってしまったものの、チームとしては2勝を収めることができたので、無事に報酬ゲットとなりました。

そして報酬もこれまたGT-R。ただし95年式はオートショーだと100万CRもするので、このチャレンジで手に入れておいて正解。

ほんと毎度、トライアルは常に失敗が許されない緊張感に包まれます…。一つだけ確実に言えるのは、事故さえしなければ勝機あり!

終わりに。

シーズン2終了まであと8日。

ギフトイベントについて、シーズン1週目が終わった時点では1/4も達していなかった気がするのですが、急激な伸びを見せてきました。

みんな焦りを見せて、ひたすらギフトのやりとりをしたのでしょうか?あるいは年末年始のおかげで、遊べるプレイヤーが多くかったからでしょうか?

これを逃すと、次はいつPeel P50が手に入るかわからないので、絶対にクリアしたいところ!

次週は同じくPeelの、Tridentが登場!
今まで公式からこんなにプッシュされたことある!?
図鑑コンプリートまで、あと351台…。