FH5 シーズン2 秋の週。

FH5 シーズン2 秋の週。

現実の方だと急激に気温が下がったことに加え、ゲーム中にある街中ではクリスマスの装飾がされているため、まるっきり秋らしさはないのですが、ひとまず今週もプレイリストの消化を進めていきましょう。

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フォトチャレンジ #HOLIDAYSPIRIT

いわゆるFD。

まずは一番簡単なやつから。

グアナフアトの大きなホリデーツリーで2002 Mazda RX-7 Spirit Rを撮影する」が条件。

マシンはオートショーから安く買えるのですぐに買って、上の画像の矢印マークの位置へ向かいましょう。

ウィークリーチャレンジ ロックスターになろう

某犯罪系オープンワールドは関係ありません。

今回は、2016 RJ Anderson #37 Polaris RZR-Rockstar Energy Pro 2 Truck というマシンがお題。RJ Andersonというメーカーのマシンは、これ1つしかありません。

オートショーから購入はできるのですが、価格は50万CRもかかるのが難点。しかし、他に入手方法もないので、我慢して購入しましょう。

2段階目と4段階目はクロスカントリーサーキットで2勝、3段階目は危険標識で合計15スター獲得することが条件。

いずれも時間をかければ誰でも必ず達成できるものであるため、自分に合ったコースで挑みましょう。

注意点として、クロスカントリー2勝を達成するには、周回コースでないとカウントされません。1本道コースではダメです。

それにしても、どうして2段階目と4段階目は同じお題だったのだろうか…。

コレクティブルズ クールな友人

お前は雪だるまに何の恨みがあるのだ…。

雪だるまを15回破壊することが条件。

ゲーム内ではまだ秋のため、雪は積もっておりません。それじゃ、雪だるまはどこに…?

それは、ムレヘの街の中にあります。雪は積もっていませんが、雪だるまの置物があちこちに設置されているので、それに体当たりすればOK。

なお、ひたすらうろついたけど15個も見つからないというときは、いったんゲームを再起動しましょう。雪だるまも復活します。

PRスタント

危険標識 カスカダス

AランクのFordのマシンが条件。今回は2015 Ford Falcon GT F 351を選択。

ジャンプ台までほぼまっすぐ走ってくることが可能なので、簡単に条件達成となりました。

スピードトラップ 太陽のピラミッド

S1ランクの2003 Audi RS 6が条件。今回は珍しく、車種が固定されています。ランクは改造して上げる必要があります。

こちらもスピードトラップまでほぼまっすぐのルートで突っ込めるため、とくに苦労するところはありません。

スピードゾーン コスタ・ロコサ

UI消し忘れ…。

Aランクのアンリミテッドバギーが条件。今回は2016 Ariel Nomadを使用。

ぶっちゃけ、今週もっとも厄介なチャレンジでした…。

この写真の自車の位置がゴール。

ルートは一見すると単純なのですが、南から攻めた場合、ゴール前のコーナーでどうしても速度を落としすぎてしまいます。

かといって、北から攻めるのはもっと難しい。入り口前にもコーナーがあるので、速度は死んだも同然。

やはり南から行くことになりますが、ゴール前のコーナーは、サボテンを叩き壊すくらいのショートカットを通ることで、ようやくうまく行きました。

あまりルートから外れると失敗になってしまうのですが、このくらいのショートカットなら認められました。

チャンピオンシップ

BEL AIRのキャロル

BランクのCHEVROLET BEL AIRによるストリートレースです。車種が指定されている以上、使えるのは1957 Chevrolet Bel Airのみ。

と思ったのですが、敵はなぜか全員Hoonigan!何でや!シボレーって書いてたやんけ!

といっても、敵の強さは大したことなく、長くストレートが続かない限りは、ぶっちぎることができました。

それにしても、旧車って走ってると車体がぐらぐら揺れますね…。

高揚感

S1ランクのハイパーカーによるロードレースです。

できるだけ新しく入手したマシンを使いたかったところなのですが、ハイパーカーは基本的に価格が非常に高いので、以前も使用した2018 Italdesign Zerounoにしました。

以前使ったときもそうだったのですが、とにかく加速が速いし、ブレーキもよく止まる!非常に頼りがいのあるマシンです。

AWDであるため長いストレートが弱点なのですが、今回はそういった場面はなかったので大丈夫でした。圧倒的にぶっちぎりです。

ドライヴィング・ホーム・フォー・クリスマス

こっち見んな。

Bランクによるクロスカントリーですが、車種はなんと「なんでもアリ」。

とはいっても、クロスカントリー特有のアップダウンの激しさや悪路を難なく走りきれるマシンを選ぶ必要があります。

というわけで素直に、1993 Toyota #1 T100 Baja Truckを選択。

さすがに重たいクルマはパワーも強いようであり、周りのスポーツカーたちが登りでへばっている間、このマシンはぐんぐん登っていきました。

ただ、コースによっては下りや平地の方が長い場面もあり、そうなると軽さのある相手の方が速く、立場は逆転。

苦しい展開も多かったのですが、何とか勝利。やはり、「なんでもアリ」に誤った選択肢は無いようです。

Playgrounds 雪合戦

Bランクのアンリミテッドバギーによるドツキ合いです。

今回は2011 Penhall The Chollaを選択。ただ、ここの報酬もこれなんですよ…。オートショーから買ってしまったのは失敗だった。

今シーズンはひたすらギフトすることで達成になるチャレンジがあるし、ダブりはそれで飛ばそう。

肝心の対戦内容ですが、対戦相手がなぜか続々と途中抜けしてしまい、最終的に人数は5v1に…。

これじゃまともな勝負になるはずもなく、味方チームのストレート勝ちでした。

ところで、雪合戦要素が皆無なんですが…。試合によっては大雨降ってたし。

終わりに。

今週のトライアルは、報酬がマシンじゃなかったのでパス。

トライアルを無視しても45ポイントに到達したため、2018 Exomotive Exocet Off-Road Forza Edition獲得となりました。

ちょうどいいタイミングで、エアースキルのHorizonアーケードが出現したので行ってみると、極限までくり抜かれた軽量ボディのおかげか、ぴょんぴょん飛び回れる上に着地も軽やかです。

そして最近流行りのダサセーター。
Forza関係ないけど、とりあえず。

今週はここまで。来週はとうとうゲーム内も、クリスマスにふさわしい冬が来ますが、どうなることやら。

全台コンプリートまであと365台…。