FH5 シーズン11 夏の週。

FH5 シーズン11 夏の週。

今回のシーズンは合計160Pを目指さないとならず、一週につき40Pは必要なため、久々にがっつり遊ぶ期間です。

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Horizonストーリー メイドインメキシコ

敵さん大渋滞…。

今週から新しく追加されたストーリーです。全9章を全部クリアすることで、シーズンのチャレンジも達成となります。

ストーリーの内容としてはおそらく、メキシコ産のマシンや、メキシコでよく使われているマシンの紹介となります。

VUHLとかビートルとかゴルフとか。

ただ、相変わらず走りながら会話を理解するのは無理です…。日本語吹き替えを実装してもらいたいところです。

章によっては、普通にルートどおり走っているとまず★3のタイムに間に合わないものがありますが、そういうのはチェックポイントが設定されていないので、ルートを無視して森を突っ切ってゴールまで直行すればOK。

FORZA EV

いつごろからか毎月恒例となりました、新しいEVマシンによるタイムトライアルです。

今回はXpeng P7 2020を使用することになります。

車重が重すぎるのか、どうも曲がりにくいです…。おまけにEVの割には作動音が大きいように感じ、あまり走ってて気分の良いマシンではありませんでした。

音はともかく、性能はチューニング次第かな?

今月のライバル

ますます鼻の穴でかくなった?

こちらも今シーズンからの新マシン、BMW M4 Competition Coupé 2021です。

先程のXpengが重かったということもあるのですが、とくに曲がりにくさはなく、一度も壁に衝突することなく一周完走となりました。

フォトチャレンジ #INTHEJUNGLE

お客さん、こんなところで降りるんですかい?

「エク・バラムを1953 Moris Minor 1000を撮影する」

とりあえず言われるがままに。

宝探し ハイタッチ

「1932年のような贅沢な走行体験のために休憩する」

この手かがりの文章ですが、相変わらずの誤訳です。

Here's how to find the treasure in the Give Me Five hunt within Forza Horizon 5,…
traxion.gg

原文だと「Take 5 for a luxury road experience like it’s 1932」となっているようであり、5って数字はどこに行ったんだ…。

とにかく答えは、Ford De Luxe Five-Window Coupé 1932に乗って5マイル(8km)走ること。

距離を稼ぐなら、やっぱり高速道路が一番。場所に縛りはありません。

条件を満たすと山頂のアンテナ付近に宝箱が出現するので、破壊して完了です。

EVENTLAB モータースポーツ メキシコ

1970年以前のBランクのマシンが条件。今回はHot Wheels Ford F-5 Dually Custom Hot Rod 1949を選択。

砂浜のうえにハイウェイのようなコースが設置されており、ひとまず2周することが条件。敵は不在です。

路面は整備されており、いじわるなコーナーもなく、走りやすいコースでございました。

危険標識 山頂

Cランクの1970年以前のマシンが条件。今回はJaguar E-type S1 1961を選択。

とくに何も対策とは考えず、そのまま飛んでクリア。

着地時、ケツが浮き上がって危うく真っ逆さまにひっくり返りそうになりましたが、なんとかこらえてくれました。

スピードゾーン RIVER RUN

ジャガー? ナニソレイミワカンナイ

さっきとマシンの条件は同じ。面倒だったので、マシンもそのまま変更なし。

ただ、さすがにオフロードタイヤには履き替えています。

こちらも一発クリア。

シーズンチャンピオンシップ

黄金時代

Cランクの1960年代クラシックマッスルが条件のロードレース。今回はChevrolet Nova Super Sport 396 1969を選択。

やたらとケツが振れやすく、ドリフトするつもりがなくてもやってしまいがちなマシンでした…。

ただ、滑りすぎて真後ろにスピンはせず、自分で制御はできる範囲です。

そして平たいボディを活かして、体当たりで強引に追い抜きます…。

デザートレース

DランクのVolkswagen Class 5/1600 Baja Bug 1969オンリーのクロスカントリーです。

このマシンはデフォルトのカラーパターンが1つしか用意されていないのか、敵はみんなオレンジ色。

Dランクだけあってさほど速くはなく、ガイドが赤矢印でもアクセル踏みっぱなしで曲がっていけるところが多々ありました。

ストリートに戻る

仕事を選ばないキティさん…。

Bランクの1960年代以前のマシンが条件のストリートレース。今回はPorsche 550A Spyder 1955を選択。

今週の20P報酬で手に入るマシンを、さっそく実戦投入です。

本ゲームにおけるポルシェのマシンとしては最古ですが、走りやすさは健在。

というか、見た目どおりの小さくて軽量なボディのおかげか、曲がりは機敏でかなり使いやすいです。

ただ、そういうマシンはやっぱりパワーが弱く、直線が続くとつらいところがあります。

Hot Wheels イベント

上記までの時点で33Pしか溜まっておらず、これではまだ終われません。

トライアルをクリアして一気に10P獲得してもよかったのですが、Hot Wheelsのマップをまだまだ進められていなかったので、こちらを進めることにします。

ただ、同マップ内でS2ランクまで乗れるようになる、エリートまでランクを上げることが条件であり、これにだいぶ時間を費やしてしまいましたね…。

スピードトラップ ネクサスビュー

Cランクの1970年以前のマシンが条件。今回はFerrari 365 GTB/4 1968を選択。

ゲートがループの出口すぐに設置されているので、反対側から入らないように注意。

ループの下りによる加速力が、おそらく必要になってくる目標設定なので。

シーズンチャンピオンシップ スピードレーサー

足太い。ノーズが長い。

S1ランクのクラシックレーサーが条件。今回はJaguar Lightweight E-Type 1964を選択。

もともとはBランクのマシンなのですが、S1になるように改造を施しています。

といっても、やはりもとのランクが低いマシンを無理やり改造しても、S1にしては大して速くない、いびつな性能になりがち。

なおかつRWDのままではまともに制御できなかったのですが、AWDにすることでなんとか走り切ることはできました。

終わりに。

今シーズンは各週40P必要なので、これまでより時間がかかることは覚悟していたのですが、新ストーリーやHot Wheelsのランク上げまで発生したので、ほぼ丸一日走りっぱなしでした…。

とはいえ、Hot Wheelsの方に関しては、いずれは必要な作業でしたので、後回しにせず進められただけでも良しとしましょう。

天地が逆さまになることに加えて非常識な速度でかっ飛ばすのは、いつものコースじゃ絶対に味わえない体験。爽快です。

ただ、Hot Wheelsのコースを一度に何度も走るのは、さすがに疲れるかな…。やはり人間、地面に足が付かないと落ち着かない。

そういえば、今シーズンのアップデートのあとから、フォトモードの調子がおかしいです。

XboxコントローラーのXボタンを押してオートフォーカスを使うと、なぜかどこにカメラを向けても焦点がブレブレになるうえに、フォーカスの値も0になってしまいます。

また、カスタマイズの画面に入ると、背景がぼやけてしまっています…。

画質設定を変えても直らず、これらはちょっと、バグとしか思えないですね…。

既知の問題一覧ページを覗いても、まだこれらに付いては記載されていないのですが、早く解決してくれることを願いたいです。

あと、ウィークリーチャレンジど忘れしていました。でも、それ抜きでも40Pは達成できたので問題なし。

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