FH5 シーズン10 冬の週。

FH5 シーズン10 冬の週。

ホットウィールのマップの方には銀世界が広がっているのですが、本国は相変わらず冬でも荒野。

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フォトチャレンジ #COPPERCHASE

コッパー・キャニオンで 2020 Porsche Taycan Turbo S を撮影する」が条件。

ちなみに、上の写真の奥に居る方がそれです。

これだけ遠くでもちゃんとTaycanだと認識してくれます。

ウィークリーチャレンジ PORSCHE 魂

引き続きTaycanに乗っていろいろと。

チャプター2では、スピードゾーンで合計6スター取ること。テキトーなところでテキトーに往復。

チャプター3では、ペイントを行うこと。先に痛車化したのは失敗だった…。

チャプター4では、アルティメットドリフトを1回獲得すること。山頂付近に長いドリフトゾーンがあるので、下りで攻めてやればOK。

EVENTLAB ビーチ ロウ ストリート サーキット

マシンの条件は、Aランクのなんでもアリ。今回はAston Martin V12 Vantage S 2013を選択。

いちおうコースの種類はストリート扱いとなっているのですが、敵は存在せず、一般車もいないクローズドコースです。

道幅が狭められたコースを2周することになるのですが、敵がいないおかげでさほど狭さは感じないうえに、ストリート特有のいじわるすぎる直角コーナーもなく、気分良く走っていけるコースでございました。

タイムを狙うつもりで挑んでもいいかもしれません。…と思ったのですが、ゴール直前にある障害物だけは勘弁してほしかったかな。

危険標識 ラ・クルス

Dランクのなんでもアリが条件。Dランクということはたいして速度が出ないので条件もゆるそうで、テキトーなマシンでもクリアできそうな気はしますが、いちおうオフロードに適したFord Bronco 1975を選択。

というよりは、昔のオフロードカー特有の四角いボディと丸目がなんか良いのです。

PIを500までアップグレードし、何も考えずにとりあえず崖に突っ込みましたが、一発でクリアとなりました。

チャンピオンシップ エクストリームE コッパー グランプリ Ⅰ

奥の方が自分です。愛さん。

今シーズン恒例の、AランクのエクストリームEによるダートレース。

先程の危険標識で手に入れた、Extreme E #55 ACCIONA | Sainz XE Team 2022で挑みます。

相変わらずの、どんな地形だろうがものともしない、EV特有の操作感。アスファルトであろうが土の上であろうが、まるで浮いているかのようです。

そしてマシンから発せられる音もほとんどなし。聞こえてくるのは、砂が削れる音とマシン同士の衝突音くらいです。

終わりに。

今週もぴったり20Pとなったので、Porsche 356 C Cabriolet Emory Special 1960獲得となりました。

通常の356と比べると、性能が格段と上がってDランクからBランクとなっており、60年代のマシンとしてはかなり速い方。

おめめの形状も、911に近づいている気がします。

ただ、356と違って背中にカバンは背負えなくなってしまいました。さみしい。

というか、カバンを背負える356が特殊すぎる。

EV特有の浮遊感も良いのですが、やはり人間という空を飛べない生物である以上、地にちゃんと足が付いた従来のクルマが落ち着く…。