FH5 シーズン10 秋の週。

FH5 シーズン10 秋の週。

今週は忙しいので、プレイリストにあるチャレンジを20P分だけ。

ホットウィールのところも進めたいけど、またの機会に。

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フォトチャレンジ #PUREENERGY

グアナフアトで 2018 Jaguar I-PACEを撮影する」ことが条件。

いまだにバグ持ちなせいで、対戦で使用が禁止されている、哀しきマシン…。

ウィークリーチャレンジ

フォトチャレンジに続いて、そのままI-PACEに乗っていろいろと。

チャプター2では、これまた引き続きグアナフアトに残って、スピードスキルを5回獲得すること。

狭いうえにクルマどおりの多いところなので、一般車がとにかく邪魔で邪魔で…。

誰も来ないことを祈りつつ、なるべくまっすぐ走れる場所を選びましょう。

チャプター3では、ロードレースで1勝すること。相変わらずイベントラボから「0 sec」でインチキ可能。

チャプター4では、スキルスコアを10万獲得すること。以前同様、サボテン地帯のお世話になります。

ドリフトしながらサボテンをなぎ倒して、20,000×5.0まで達すればOK。

宝探し 持続可能エネルギー

グアナフアトでは15秒ごとにEV充電ステーションがあり、バッテリー残量が100%から下がることはない

宝探しは毎回ノーヒントだとよくわからず、面倒なのでやるつもりはなかったのですが、先述までのとおり、I-PACEでグアナフアトをひたすら走り回っているうちに、勝手にクリアとなってしまいました。

スピードトラップ ブレヴァー

S2ランクのなんでもアリが条件。今回はBugatti Divo 2019を選択。

舞台はまたもやグアナフアトであり、一般車がほんと邪魔!

スピードゾーンやドリフトゾーンだったら一般車は透過されるのですが、スピードトラップだとそうもいかず…。

また、運良く一般車を避けられたとしても、登りながらのコーナーで大きく速度を削がれてしまうので、クリアはギリギリとなりました…。

チャンピオンシップ エクストリーム Eエナジー グランプリ Ⅰ

クロカンおなじみの光景。

AランクのエクストリームEによるクロスカントリー。

先程のスピードトラップから手に入った、Extreme E #23 Genesys Andretti United 2022で挑むことにします。

今回のレース、サーキット型のコース2つが、どういうわけかラップ数が1しかありません。

たった1周じゃぜんぜん走り足りないうえに、一気に全台追い越すのが難しいです。コーナーで強引な追い抜きを何度やったことか。

また、スプリント型のコースも1つありますが、長い坂道を下っても、なぜか速度が210km/h程度までしか出ない…。

オートアップグレードのような手抜きではまるで速度が出ず、エンジン…じゃなくて、EVなのでモーターの交換はおそらく必須です。

正直言って今週のチャンピオンシップは、かなりつらいレースでした。同じエクストリームEなのに、先週の快適さはどこへやら?

終わりに。

どうも今週は全体的に難度が高かったのですが、なんとか無事に20Pに到達し、1995 Porsche 911 Carrera 2 by Gunther Werksを獲得できました。

いつの年代も、一目で911とわかる安心の信頼のシルエット…。FH4からマシンが一台帰ってきたという点も、安心するところ。

EV独特の走りもいいけど、今週はほぼ無音だったので、久々に聞くエンジン音が心地よい…。ただし、あくまでも適度な音量で。

ところで昨日、テレビのチャンネルを回していると、シュワルツェネッガー氏が出演している映画が放送されていまして、二台のポルシェ(おそらくどちらも911)が激しくぶつかり合うカーチェイスが繰り広げられていたんですね。

途中からだったのでちゃんとは見なかったのですが、なんて映画だったんでしょうか。

番組表アプリを覗いても、過ぎた日のものは出て来ないんですよね…。

それにしても、高級車ポルシェをいとも簡単にボコボコにできる、ハリウッドの財力よ…。