FH5 シーズン10 夏の週。

FH5 シーズン10 夏の週。

今回のシーズンは新マシンてんこもり。絶対に取り逃すわけにはいきません。

あと、これまでよりも一週間に遊べるチャレンジ数が多くなっており、最大で63Pも貯められるのですが、新マシンを獲得するだけなら20Pで充分なので、そこまでを目標にします。

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フォトチャレンジ #ISLANDMEMORIES

プラヤ・アスルで 2019 Rimac Concept 2 を撮影する」ことが条件。

マップ右下あたりの、ゴリアテが近くにある海辺の街です。

コンセプトツーはこのあとも使うことになります。

今回のシーズンはEV尽くしです。

ウィークリーチャレンジ 明るい未来

引き続き、先程のコンセプトツーに乗っていろいろやっていきます。

まずチャプター2では、402km/hを10秒維持すること。高速道路でやれば余裕です。

チャプター3では、ロードレースで1勝すること。いつもどおり、イベントラボで「0 sec」を検索…。

そしてチャプター4では、合計16.1km走ること。これまた高速道路で。

EVは基本的に加速力が高いものの、このマシンの加速力はぶっ飛んでいます…。

ほんの数秒で400km/hに達してしまいます。このまま未来にタイムスリップしちゃうんじゃない?

なお、EVですがギアは2速まであります。といっても、1速で居られる速度が小さいので、ほぼ2速のままで動くことになるかと。

FORZA EV

想像以上に横幅が広い。

今シーズン注目の新EVマシン。Extreme E #99 Chip Ganassi Racing GMC Hummer EV 2022に乗って、コースを一周します。

クロスカントリーのコースだったのですが、路面の荒さなんて何のその。

まるでホバー走行しているかのような走り心地です。どこに足を付けていても、スーッとなめらかな走り心地。

というか、本当に地面に足付けてるの…?まるで浮いているかのようです。

滑るといっても、土に足を取られるのとは違います。滑りの性質がまるで異なります。

もうなんというか、皆さんにもEV特有の走り心地を体感してほしい!

なお、ギアはありませんでした。クラッチを押しても反応せず、ずっと1速のままです。

今月のライバル

驚愕の平たさ。

FH4から復活となった、Porsche #23 917/20 1971に乗ってコースを一周します。

さっきまでEVに乗っていたせいもあると思うのですが、このマシン…音うるせえぇぇぇ!!!

そして滑るという行為の性質も異なっており、路面状態を気にしない滑りじゃなく、タイヤが回りすぎてスピンする滑りなのです。つまり扱いが難しいマシン。

コーナーも多くてなかなかギアを上げられず、有り余るパワーを活かせる、もっと距離の長いコースで走らせてあげたい。

ショーケースリミックス ステアではなくシェイクで

ショーケースリミックスが出てくるのは、久々ではないでしょうか…?

巨大なボーンシェーカーと戦うのは同じであるものの、こちらが使用するマシンがHot Wheels Baja Bone Shaker 2013に変わっています。

といってもやることは同じ。幾度となく相手に追い抜かれますが、ミスなくコースを進んでいけば、ゴール直前に抜き返せるようになっているでしょう。

無理に追い抜いても、後ろから急加速してくる相手に突き飛ばされるんですよね…。相手はどんなダメージを受けても、絶対にびくともしません。

石につまづいた…。車高の高いオフロード車はバランスを崩しやすい。

チャンピオンシップ エクストリームE アイランドグランプリⅠ

AランクのエクストリームEによるダートレースです。まずエクストリームEのマシンを一台も持っていないため、オートショーから買いに行きましょう。

先程のForza EVでも触ったExtreme E #99 Chip Ganassi Racing GMC Hummer EV 2022が70万CRで売られているので、ひとまずそれで行きましょう。

他のエクストリームEは、シーズンチャレンジから入手しなければなりません。このチャンピオンシップがその一つ。

先程も書いたとおりですが、ダートであっても凄まじいほどの滑らかな走りを見せてくれます。

土の上でもアスファルトの上でも、走る感覚がまるで同じ。

どこでもこれだけ快適に走れるのなら、遠い未来は公道からアスファルトなんて無くなるんじゃないでしょうか…。

地球温暖化の原因は、アスファルトからの照り返しなんだよ!全部剥がせ!

危険標識 ボードウォーク

すでに20Pに到達しており、FH4から復活したポルシェは入手済みです。

ただ、この危険標識からもエクストリームEが手に入るため、絶対に逃してはなりません。

今回の条件は、S1ランクのなんでもアリ。そう言われると、どうしようか困るんですよね…。

(プレステのロゴは)まずいですよ!!!!

ちょうどいいことに、20P報酬で手に入ったばかりのPorsche #23 917/20 1971がS1ランクであったため、これで挑んでみます。

…が、ここの危険標識はオフロードであり、なおかつ川も流れています。

オフロードタイヤすら履かず、車高も下げたままのマシンでは、ろくに走ることもできませんでした。

でかい (二重の意味で)

というわけで、チャンピオンシップの方で手に入ったExtreme E #42 XITE Racing Team 2022に乗り換えて、再度挑みます。

もとはAランクですが、S1ランクに挑みます。ただ、使用できるパーツが少なく、PIを900に合わせられません。

とはいえ、川に飛び込もうがまるでひるむことはなく、重たい図体に反して軽々と目標クリアとなりました。

Hot Wheels

シーズンのチャレンジとは関係ないのですが、今週配信されたばかりのホットウィールのマップへ遊びに行きます。

といっても、最初から自由になんでもできるわけではなく、数々のチャレンジをこなして、使用できるマシンのランクの上限を伸ばしていかなければなりません。

最初はBランクのマシンまでしか使えないので、いつもよく使うMini Cooper S 1965をBランクまで引き上げて準備完了。

雪を見ると無性にテンションが上がる…。

空に交わる長い長いコースターばかりに目が行きがちですが、お待ちかねの雪のコースも待ち構えておりました。

(ゲーム的に現在の季節は夏なのですが、ホットウィールのマップに季節の概念はないのでしょうか。)

本編のメキシコでは、冬になっても山頂にしか雪が降らず、雪のコースを楽しむ機会がなかったのですが、ようやく拝むことができました。

私生活の話ですが、岡山の田舎に住んでいたころ、冬になると猛烈な雪が振り、路面が凍結することがしょっちゅう。

山の上のため、乗り物がないとどこにも行けず、バイクしか移動手段がなかった身としては、雪が降ると本当に散々でした。

ただ、実家の都合で大阪に戻ってきた今となっては、その雪も良い思い出であり、憎かったはずの雪がなんとも恋しくなるときがあるのです。大阪なんて雪がひとかけらも降らない。

話をForzaに戻して、雪のコースではオフロードタイヤを履いていても、滑ることがあります。ようやくスノータイヤが活躍するときが来たようです。

いちいち履き替えるのもめんどくさいですけどね…。もう一台ミニ買う?このゲーム的には、ほぼ最安値のマシンですし…。

本当に空の上まで来たんやな…。

また昔話ではありますが、住んでいた田舎は街を見下ろせるほどの山の上であり、日によっては早朝に、見下ろした先が雲海になっていることもありました。

標高数百m程度でも、そのような景色になるんですね…。

普通二輪が手に入り次第、また田舎に向かって雲海をカメラに収めたいところです。ただ、雲海になるのに季節の影響はあったかな…。

それにしても、どうして当時撮らなかったんだ…。まぁ、朝早くの通勤だったので、撮ってる暇がなかったともいう。

またまた話が逸れてしまいましたが、このマップは距離の長いコースが多め。

パワーに劣るミニでは少々不利な気がしますが、CPU相手なら問題はないでしょう。

あっ、そういえば今日、わが家の斜め向かいにクラシックミニが停まっていたな…本物を見かけるたびに感激。

パッと見は、ちょくちょく見かけるミラジーノかなと思ったけど、それにしても小さすぎたので、近づいてロゴを見てみるとやっぱりミニ。

(ミラジーノも好きなマシンですけどね。買おうと思えばすぐ買える安さも良い。ダイハツのマシンは、Forzaに一切居ないのが残念。)

だいぶきれいなボディだったので、年式が新しめのミニなのか、あるいはForzaと同じ初期のミニで、猛烈に丁寧に扱っているのか。

…話が逸れました。

まさかの急流すべりも。

ひとまず手当たり次第に新コースをクリアしていき、Aランクに昇格。

またぼちぼち進めていきます。

ホットウィールのマップも最後までクリアしないと、手に入らないマシンがいっぱいありますからね。