FH5 シーズン9 秋の週。

FH5 シーズン9 秋の週。

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フォトチャレンジ #SWAMPBEAST

グラン・パンタノで任意のラリーモンスターを撮影すること。

今回はPorsche 911 GT3 RS Forza Edition 2019を選択。

いちおうラリーモンスターにカテゴリされてる割には、山道登りにくかった気がする。

宝探し DRAGSTRIP DEMONS

めっちゃ滑るねんけど…。

今回の手かがりは「競り合いをくぐり抜けたチャレンジャーが、ドラッグストリップで最後に笑う。」

答えは、Dodge Challenger SRT Demon 2018でドラッグレースに一勝すること。手かがりやチャレンジのタイトルにも、車名の一部が入ってましたね。

なお、後輪駆動のままではスタートダッシュがもたつくので、難度を上げたまま挑む場合は、四輪駆動の方がいいかも。

最高速やコーナリングは後輪の方が優れてるのですが、加速性や安定性は四輪が上。

そして条件達成後、宝箱が出現するはずなのですが、なぜかその場所に向かっても何も無く…。

他のユーザーも同様の現象に陥っているようです。相変わらずバグが耐えないなぁ。

仕方ないので他のチャレンジに進みます。

ウィークリーチャレンジ マッドスタッド

やっぱりBronco!一台乗っても大~丈~夫!

今回はFord Bronco 2021。全ユーザーが最初から所有しているはず。

チャプター2は特定のコース、チャプター3はクロカンで1勝が条件ですが、いつもどおりイベントラボから0秒コースを選べばOK。

今日のトレンド欄を探していればすぐ見つかるはず。

チャプター4はトレイルブレイザーから真面目に★3を取らないといけないけど、もとからクロカン向きのBroncoならどこのコースでもやりやすいはず。

EVENTLAB アークスカイパーク Hot Wheels トリビュート

脱落者続出コース…。

今週もタイトルどおり、ホットウィールのコースターをイメージしたもの。

いちおうコースの分類は、S1ランクのトラックトイによるクロスカントリー扱いで、今回はAston Martin Vantage GT12 2016を選択。

説明文によると、このコースはFH3にあったホットウィールのコースを再現してるっぽい?FH3はやったことがないのでわからないのですが。

(今からFH3をやりたくても、PCにおいてはSteamじゃなくて、扱いづらいMicrosoftストア版しかないのが面倒だし、そもそもすでに販売終了になってしまった…。FH3にしか居ない車種もいろいろあるっぽいけど。)

ここ最近はホットウィールコースが続いておりますが、今週のものはどうもいまいち。

傾斜が非常にきつくてスピンしやすく、なおかつコーナーのイン側にはガードレールがないので、奈落の底に何度落下してしまったことか…。

本命のDLCによるコースでは、なるべく安全対策されていることを願いたいです。

PRスタント

毎週20Pまでを目標にしているので、残りはPRスタントだけをやる方が手っ取り早いのですが、PRスタントよりは断然レースの方が楽しい。

ただ、今シーズンに入ってから追加されたホットウィールの新マシンが、ホイールスピンからしか手に入らないため、面倒ですがスーパーホイールスピンが報酬となっているPRスタントを、きっちりこなしていくことにします。

なお、当たらなかったんですけどね。つらい。ガチャはさっさと廃止しろ!

スピードゾーン フェスティバル スピードゾーン

Aランクのレトロスーパーカーが条件。今回はLotus Elise GT1 1997を選択。

コース自体は短いのですが、コーナー部分が長いので、減速を余儀なくされます。

なるべく直線で速度を稼いでからスタートしやすい、東側から攻めることをおすすめします。

今週のPRスタントはけっこう目標がギリギリに設定されていて、なかなか厳しかったです。

意地でもホイールスピンを獲得させないつもりか!ホットウィールを手に入れさせないつもりか!

ドリフトゾーン 農地トレイル

くお~!!ぶつかる~!!

BランクのChevroletのマシンが条件。今回はChevrolet Corvette Stingray 427 1967を選択。

ドリフト向けセッティングを自力で作るのは難しいので、共有からちゃちゃっとお借りします。

また、ペイントもいつもどおりお借りするのですが、このペイント、めっちゃLotas Elanに似てますね…。

エランのミニカー。

シボレーのマシンはでかくて四角くて、イカしてるけど個人的にはなかなか好みのものがなかったのですが、これならやっていけるかもしれません…。

トレイルブレイザー キャニオンラン

S1ランクのラリーモンスターが条件。今回はMG Metro 6R4 1986を選択。

今回のコースはまずトンネルに入って、それからは無理に森に入らず、ほぼ道路に従った方がベストかと。

ただ、トンネルが一番厄介なんですよね。先がぜんぜん見えない…。

とにかくひたすらリワインドを繰り返し、ぶつからない結果になるまで。

チャンピオンシップ

宝探しさえバグらなければこの時点で今週はクリアだったのですが、あと1Pだけ足りなかったので、チャンピオンシップにも挑むことにします。

まぁ、どのみちレースがやりたかったので良いか!

ストリートチューナーズ

Bランクのモダンスポーツカーによるストリートレースです。今回はNissan 370Z 2010を選択。

いつもなら共有のペイントをちゃちゃっとお借りするところなのですが、どうも今回はしっくり来るものがない。

というわけで、単純に色を塗り替えたあと、FH4の頃に作りかけだったバイナルをインポートしてペタリ。

(フェアレディZはなんとなく黄色のイメージ。現実における新型フェアレディZの写真を最初に見たとき、それが黄色だったからでしょうか。Forzaへの登場まだ?)

バイナルも、いつかキャラの部分を作らなきゃなぁ…。そう思いながら、時代はすでにFH5になってました。

なかなかクセが強めの顔をしていらっしゃるフェアレディZですが、それに対して性能の方は大きなクセはなく、後輪駆動でありながら出だしはタイヤが空回りしすぎずマイルドで、コーナリングも滑りすぎず素直で、扱いやすい方です。

(スポーツカーというカテゴリ自体がそういうものかな…?)

なお、ストリートレースだったのですが、一般車は全く見かけませんでした。もともと車通りの少ない、町中から離れたコースではありますが、雨も重なったからでしょうか?

オレンジとブルー

この時点ですでに今週の目標は達成しているのですが、宝探しがバグったり、イベントラボで落下しまくったり、PRスタントが難しかったりと、このままでは気が収まらないので、もう一戦挑むことにします。

正面から見ると、なかなか攻めてる。

このレースはBランクのクラシックマッスルが条件のダートレース。

先程のドリフトゾーンで使ったChevrolet Corvette Stingray 427 1967の外観がとても気に入ったので、ダート向けに調整し直して再度引っ張り出します。

ただ、7000ccもの大排気量のマシンでダートに挑むというのは、相性がそんなによろしくないかもしれません…。

ボディのでかさもあってか、勢い余って壁にガッツンガッツンとよくぶつけます。というより、ブレーキが効かない?しょっちゅうロックしがち。

もともと後輪駆動のマシンを四輪駆動に改造しているので、そのせいで性能がいびつになっているという恐れもありそう。

ダートでもっとも気に入っているマシンが、およそ1300ccかつボディも小さいMini Cooperであり、それに慣れすぎているせいもあるかも。

ただ、前輪駆動のマシンを四輪駆動にした場合は、大幅に強くなるんですよね。前輪を後輪にした場合は、人が扱えるシロモノじゃなくなる…。

こっちはスティングレー。豪華すぎじゃない…?
こっちはミニ。なんとも質素。シフトレバーも細長くて折れそう。

ところで、同じような年代のスティングレーとミニですが、座席の方もまるで同じ年代とは思えません。

スティングレー、生まれてくる年代があまりに早すぎたのでは…?外観的にも中身的にも、未来から来たんじゃ…。

終わりに。

現時点でマシンの所有数は606台。最大値は612台。

今シーズンの報酬にはあと2台新マシンが残っており、ホイールスピン限定のマシンも4つなので、今週もシーズンからの取り逃しはないようで良かった良かった。

ところで、カーパスによるマシンの追加が、来週で終わりのもよう。それを足しても613台。

DLCでさらに10台近く増えるとはいえ、それでもFH4のときの約750台には及びません。

台数がFH4に追いつくときは来るのでしょうか?アルファロメオとかフィアットとかが復活してくれたらなぁ…。つい最近、雑誌でそれらの特集も読んだので、なおさら。

なお、FH4のほうはついにシーズン50という大台に突入しました。

が、報酬の方は相変わらず被りばっかり。

いい加減に85年式RX-7など、FH5に登場しておらず、なおかつFH4においてもほんのわずかな期間しか登場しなかったマシンを、また報酬にしてもらいたいものです。