FH5 シーズン8 春の週。

FH5 シーズン8 春の週。

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フォトチャレンジ #GOINGPLACES

グラン・プエンテで2003 BMW M5を撮影する。

プレイリストの画面にて橋の上の写真が出ているので、場所はすぐにわかるはず。

マップの南端あたりに目的の場所があります。

ウィークリーチャレンジ みんなのマシン

早朝ドライブ、一度してみたいものです。

今週のお題は、Volkswagen Golf R32 2003

R32といっても、間違ってNissanのGT-Rの方を持っていかないこと。

まずチャプター2は、ロードレースで2勝。いつもどおりイベントラボから「0 SEC」で検索して、あっという間に終わらせます。

チャプター3は危険標識で6スターなので好きなところで終わらせて、チャプター4はスピードスキルを10回取るだけなので、高速道路でぶっ放すだけでOK。

日本でも、こんな高速道路ないのかなぁ。日本の高速は交通量が多いし塀に囲まれてるし、閉塞感があって行きたくありません。

EVENTLAB レインボーロード

背景が崩れてる…。

AランクのUTVが条件。今回はPolaris RZR XP 1000 EPS 2015を選択。

タイトルどおり、あのレインボーロードを彷彿をさせるコース構成となっています。

空中にぐるぐるとコースが続いており、壁もほとんどなし。

来月登場のDLCで同様のコースが正式に追加される予定ですが、一足先に体験できましたね。

ただ、箇所によっては道幅が狭いところがあり、そこは慎重に進まないと落下してしまいます。ジュゲムが助けてくれることもありません。

本当にあのレインボーロード並の難度を誇るコースでございました。

PRスタント

あと6Pで20P到達ですが、今週のチャンピオンシップの報酬はすでに所有しているものだけだったので、手っ取り早くPRスタントだけで済ませます。

Horizonツアーもあったのですが、相変わらずのバグのせいで、勝手にクリア済みになっていました。

スピードトラップ オセアーノ・アスル

S1ランクのAudi R8 V10 plus 2016が条件。

コースはほぼゆるやかなコーナーだけなので、目標速度到達まで手こずることはほぼありません。

ただ、チューニングによっては目標速度に到達しないものがあるので、よそのチューニングを借りるときは、最高速度の値に注意。

ドリフトゾーン オトロ・ムンド

かっこよく見えますが、ただのスピン状態です。

BランクのBMWが条件。今回はBMW M1 1981を選択。

平たくて角ばってて、これもしやマッスルカーじゃない?ドリフトできるん…?

と思ったものの、お借りしたチューニングのおかげなのか、それとも元から適正があるのか、スピンしすぎることもなく、ドリフト状態を維持したままゴールまで抜け切ることができました。

ところで、BMWのマシンというと、フロントにまるで鼻の穴のような2つのくり抜きが特徴。

でもこのM1は、パッと見、それがない…?と思いきや、よく見ると小さいながらもあるんですね。

トレイルブレイザー サンド&デリバリー

DランクのVolkswagen Class 5/1600 Baja Bug 1969が条件。

今回は珍しくDランクであり、舞台も起伏はあるものの障害物の少ない砂漠の上であり、なおかつゴールのマーカーもスタートから直線上に見えているため、トレイルブレイザーにしては簡単な方だと思われます。

目標タイムも残り4秒以上と、いくら遅いDランクにしても緩めであり、とにかくタイムのことを気にせずまっすぐ走っていればOKでした。

終わりに。

今週も無事に20Pに到達し、新マシンをゲット。

そして再び、カーパス分の新マシンも含めて、ゲーム内の登場マシン603台すべてコンプリートとなりました。

一週間後にはまた新しいマシンが増えるのでコンプリート状態ではなくなるのですが、新マシンはこれまで同様、各週の20P報酬として配置されているので、入手は容易そうです。

来月のDLCはホットウィールがテーマなのですが、それに先駆けて次回シーズンでは、ホットウィールのマシンがいくつか居ますね。

FH4で見かけたマシンの復活もあれば、全くの新マシンも。実物大のクルマと同じサイズまででっかくなっても、全く違和感がない、素晴らしい。

ただ、マシンの追加はもちろん嬉しいのですが、ここ最近はただマシンを手に入れるためだけに遊ぶことが多く、走るのは同じコースばかりでマンネリ気味だったため、やはりDLCによるコースの追加がもっとも望まれます。