良いこと日記。 2022/6/7

良いこと日記。 2022/6/7

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ニチアサ(?)つぶやき。

職場で使われているYoutubeアカウントに初めてログインしてみたけど、非公開再生リストの中にまほプリのOP動画が登録されていて、劇的大興奮。

まさか、社内におおきなおともだちファンが居る?しかもよりによって、私がシリーズの中で一番好きなまほプリの。

と思ったけど、リストのタイトルが「子供に見せる用」だったので、ごくごく普通に親目線だったもよう。

(プライベートと共用にしてしまってるのね、このアカウント…。)

なお、リストの最終更新日はまほプリ放送当時の2016年で止まってしまっており、それ以上はリストに動画が追加されていなかった。

お子様がニチアサ卒業の歳になってしまったのかな…。そしてオタクの素質があるなら、十数年後にまた舞い戻る。

Premiereメモ。

先程Youtubeのことを書いたとおり、仕事のうえでは初めて、動画を制作することになりました。ここ最近、いろいろと任せてくれるようになって嬉しい。

それはさておき、ごくごく単純な動画なので、使う演出はフェードイン・フェードアウトくらいです。

以前はそれを実現するために、フェードインの場合、始まりの地点に不透明度0%、終わりの地点に不透明度100%のキーフレームを置くという作業を行っていました。

しかし、わざわざそんな面倒なことしなくても、エフェクト一覧からディゾルブという効果を探して、効果をかけたいレイヤーの端にドラッグするだけで、簡単にフェードをかけられることに気づきました。

今までの苦労はいったい何だったのか…。とりあえず、また一つ賢くなれた。

それにしても、2019年式iMac重たすぎる…。まともにPremiereが扱えない。ただのドラッグ&ドロップですら、めちゃくちゃもたつく。

画面サイズは小さくなってしまうものの、Luna Displayを通じてサブモニター代わりにしている2021年式iMacを、本当にメインマシンに切り替えないといけないときが来たかもしれない。

(Luna Displayによるサブモニターも、映像のにじみが発生するので、普通のモニターのほうがよっぽど良い…。せっかくのiMacの高解像度が活かされない。)

WordPressメモ。

良いことでもなんでもないのですが、とりあえず。

ブロックエディターで、完全に等幅のグリッドレイアウトを作成することはできないのでしょうか?

カラムブロックの場合。

要素1

要素4

要素2

要素3

まず上のカラムブロックは、PCだと下記のとおり並んでいるように見えます。

①②③

しかしスマホだと、下記のような並びに…。




実際はPCのときの縦並びで、それぞれ一つのグループとなってしまっています。

でもスマホのときは①②③④の順に、縦一列で並んでほしいんです。

横並びブロックの場合。

いい

ううう

ええええ

おおおおお

スマホ時に折り返しはするけど、等幅になってくれないんですよね。

cssでいうと、display: gridじゃなくてflexな感じ。

ギャラリーブロックの場合。

2カラムかつ要素数3のギャラリーとしています。

最後の段だけ、要素数が足りていないと拡大されてしまううえに、そもそもギャラリーは画像しか対応していません。

また、スマホのときに折り返してくれません。

コードがわからない人でも記事を編集できるよう、ブロックエディターのみで対処したかったところですが、cssも加えるしかないのでしょうか。

なお、今回やりたかったのはバナー画像がずらずら並んでいるページだったので、ギャラリーブロックがもっとも望みに近いと言えそうです。